『安全な妄想』 装丁: 芥陽子 書影

安全な妄想

装丁芥陽子

装画100%ORANGE

平凡社 / 2011年

文学・評論
『ひとりで食べたい: わたしの自由のための小さな冒険』 装丁: 三木俊一 書影

ひとりで食べたい: わたしの自由のための小さな冒険

野村麻里

装丁三木俊一

装画Little Thunder

平凡社 / 2023年

文学・評論
『とあるひととき』 装丁: アルビレオ 書影

とあるひととき

三浦しをん、道尾秀介、西加奈子、角田光代、重松清、川上未映子、森絵都、池澤夏樹、綿矢りさ、吉本ばなな、高橋源一郎、村山由佳、小川洋子、浅田次郎

装丁アルビレオ

装画坂内拓

平凡社 / 2022年

文学・評論
『日本の春画・艶本研究』 装丁: 矢萩多聞 書影

日本の春画・艶本研究

装丁矢萩多聞

平凡社 / 2015年

アート・建築・デザイン
『電線の恋人』 装丁: 横須賀拓 書影

電線の恋人

石山蓮華

装丁横須賀拓

装画加賀谷奏子

平凡社 / 2022年

文学・評論
『その本はまだルリユールされていない』 装丁: 名久井直子 書影

その本はまだルリユールされていない

坂本葵

装丁名久井直子

装画Naffy

平凡社 / 2025年

文学・評論
『ケイレブ: ハーバードのネイティブ・アメリカン』 書影

ケイレブ: ハーバードのネイティブ・アメリカン

Brooks、Geraldine、柴田、ひさ子

平凡社 / 2018年

文学・評論
『ソウルフード探訪:東京で見つけた異国の味』 装丁: 鈴木千佳子 書影

ソウルフード探訪:東京で見つけた異国の味

中川明紀

装丁鈴木千佳子

装画得地直美

平凡社 / 2018年

文学・評論
『星野道夫 約束の川』 装丁: 重実生哉 書影

星野道夫 約束の川

星野道夫

装丁重実生哉

平凡社 / 2021年

文学・評論
『野食ハンターの七転八倒日記』 装丁: 佐藤亜沙美 書影

野食ハンターの七転八倒日記

茸本朗

装丁佐藤亜沙美

装画上路ナオ子

平凡社 / 2019年

暮らし・健康・子育て
『次の東京オリンピックが来てしまう前に』 装丁: 藤田裕美 書影

次の東京オリンピックが来てしまう前に

菊地成孔

装丁藤田裕美

カバー写真川島小鳥

平凡社 / 2021年

文学・評論
『牧野富太郎 なぜ花は匂うか』 装丁: 重実生哉 書影

牧野富太郎 なぜ花は匂うか

牧野富太郎

装丁重実生哉

平凡社 / 2016年

科学・テクノロジー
『とあるひととき: 作家の朝、夕暮れ、午後十一時』 装丁: アルビレオ 書影

とあるひととき: 作家の朝、夕暮れ、午後十一時

花王株式会社

装丁アルビレオ

装画坂内拓

平凡社 / 2022年

文学・評論
『星を賣る店』 装丁: 吉田浩美+吉田篤弘 書影

星を賣る店

装丁吉田浩美+吉田篤弘

平凡社 / 2014年

アート・建築・デザイン
『果てしのない世界め』 装丁: 佐々木暁 書影

果てしのない世界め

少年アヤ

装丁佐々木暁

カバー写真yuichi tanizawa

平凡社 / 2016年

文学・評論
『夢みごこち』 装丁: 名久井直子 書影

夢みごこち

フジモトマサル

装丁名久井直子

平凡社 / 2011年

コミック・ラノベ・BL
『たまたま生まれてフィメール』 装丁: 岡本歌織 書影

たまたま生まれてフィメール

小川たまか

装丁岡本歌織

装画浜野令子

平凡社 / 2023年

文学・評論
『我が逃走』 装丁: 水戸部功 書影

我が逃走

家入一真

装丁水戸部功

カバー写真新津保建秀

平凡社 / 2015年

ノンフィクション