
とあるひととき
著三浦しをん、道尾秀介、西加奈子、角田光代、重松清、川上未映子、森絵都、池澤夏樹、綿矢りさ、吉本ばなな、高橋源一郎、村山由佳、小川洋子、浅田次郎
装丁アルビレオ
装画坂内拓
平凡社 / 2022年
文学・評論
翻訳に生きて死んで: 日本文学翻訳家の波乱万丈ライフ
著クォンナミ、ライター、藤田、麗子
装丁鳴田小夜子
装画花松あゆみ
平凡社 / 2024年
文学・評論
不易と流行のあいだ: ファッションが示す時代精神の読み方
著菅付雅信
装丁グルーヴィジョンズ
平凡社 / 2022年
人文・思想
松田道雄 子どものものさし
著松田道雄
装丁重実生哉
平凡社 / 2021年
文学・評論
龍膽寺雄 焼夷弾を浴びたシャボテン
著竜胆寺雄
装丁重実生哉
平凡社 / 2020年
文学・評論
フィンガーボウルの話のつづき
著吉田篤弘
装丁クラフト+エヴィング商會+吉田篤弘
装画吉田篤弘
平凡社 / 2019年
文学・評論
見知らぬ記憶
著小林紀晴
装丁松田行正+杉本聖士
平凡社 / 2018年
文学・評論
果てしのない世界め
著少年アヤ
装丁佐々木暁
カバー写真yuichi tanizawa
平凡社 / 2016年
文学・評論
「差別はいけない」とみんないうけれど。
著綿野恵太
装丁寄藤文平+古屋郁美
平凡社 / 2019年
社会・政治
ひとりで食べたい: わたしの自由のための小さな冒険
著野村麻里
装丁三木俊一
装画Little Thunder
平凡社 / 2023年
文学・評論
家庭料理の窓
著木村衣有子
装丁鈴木千佳子
装画佐藤ジュンコ
平凡社 / 2022年
文学・評論
星野道夫 約束の川
著星野道夫
装丁重実生哉
平凡社 / 2021年
文学・評論
ルヴァンとパンとぼく
著甲田幹夫
装丁佐々木暁
カバー写真馬場わかな
平凡社 / 2019年
暮らし・健康・子育て
チョコレート・ガール探偵譚
著吉田篤弘
装丁クラフト+エヴィング商會+吉田篤弘
平凡社 / 2019年
文学・評論
私、子ども欲しいかもしれない。:妊娠・出産・育児の〝どうしよう〟をとことん考えてみました
著犬山紙子
装丁川名潤
装画箕輪麻紀子
平凡社 / 2017年
暮らし・健康・子育て
探さないでください
著中川学
装丁川名潤
平凡社 / 2016年
コミック・ラノベ・BL
哲学トレーニングブック:考えることが自由に至るために
著山口尚
装丁寄藤文平+古屋郁美
平凡社 / 2020年
人文・思想
40歳だけど大人になりたい
著王谷晶
装丁アルビレオ
装画Clementine de Chabaneix
平凡社 / 2023年
文学・評論
ホカツと家族: 家族のカタチを探る旅
著アサダワタル
装丁鈴木千佳子
装画米村知倫
平凡社 / 2019年
社会・政治
美術/中間子 小池一子の現場
著小池一子
装丁有山達也 岩渕恵子 中本ちはる
平凡社 / 2020年
アート・建築・デザイン
野食ハンターの七転八倒日記
著茸本朗
装丁佐藤亜沙美
装画上路ナオ子
平凡社 / 2019年
暮らし・健康・子育て
ケイレブ: ハーバードのネイティブ・アメリカン
著Brooks、Geraldine、ひさ子、柴田
平凡社 / 2018年
文学・評論
東京日記5 赤いゾンビ、青いゾンビ。
著川上弘美
装丁祖父江慎+鯉沼恵一
平凡社 / 2017年
文学・評論
朝永振一郎 見える光、見えない光
著朝永振一郎
装丁重実生哉
平凡社 / 2016年
文学・評論
中世ヨーロッパ: ファクトとフィクション
著BlackWinstonE.、大貫俊夫
装丁寄藤文平+古屋郁美
平凡社 / 2021年
歴史・地理
たまたま生まれてフィメール
著小川たまか
装丁岡本歌織
装画浜野令子
平凡社 / 2023年
文学・評論
とあるひととき: 作家の朝、夕暮れ、午後十一時
著花王株式会社
装丁アルビレオ
装画坂内拓
平凡社 / 2022年
文学・評論
次の東京オリンピックが来てしまう前に
著菊地成孔
装丁藤田裕美
カバー写真川島小鳥
平凡社 / 2021年
文学・評論
空から森が降ってくる
著小手鞠るい
装丁クラフト+エヴィング商會+吉田篤弘
平凡社 / 2019年
文学・評論
ソウルフード探訪:東京で見つけた異国の味
著中川明紀
装丁鈴木千佳子
装画得地直美
平凡社 / 2018年
文学・評論
まぬけなこよみ
著津村記久子
装丁鈴木千佳子
装画オカヤイヅミ
平凡社 / 2017年
文学・評論
稲垣足穂 飛行機の黄昏
著稲垣足穂
装丁重実生哉
平凡社 / 2016年
文学・評論
その本はまだルリユールされていない
著坂本葵
装丁名久井直子
装画Naffy
平凡社 / 2025年
文学・評論
電線の恋人
著石山蓮華
装丁横須賀拓
装画加賀谷奏子
平凡社 / 2022年
文学・評論
作家の手料理
著野村麻里
装丁守屋史世+守屋史世(ea)
平凡社 / 2021年
文学・評論
フジモトマサルの仕事
著フジモトマサル、平凡社
装丁名久井直子
平凡社 / 2020年
アート・建築・デザイン
山小屋ガールの癒されない日々
著吉玉サキ
装丁アルビレオ
装画高橋由季
平凡社 / 2019年
文学・評論
あること、ないこと
著吉田篤弘
装丁クラフト+エヴィング商會+イラスト:吉田篤弘
平凡社 / 2018年
文学・評論
挑発する写真史
著タカザワケンジ、金村修
装丁大原大次郎+宮添浩司
平凡社 / 2017年
アート・建築・デザイン
串田孫一 緑の色鉛筆
著串田孫一
装丁重実生哉
平凡社 / 2016年
文学・評論