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フランシス・フォード・コッポラ、映画を語る ライブ・シネマ、そして映画の未来
エンターテイメント

フランシス・フォード・コッポラ、映画を語る ライブ・シネマ、そして映画の未来

フランシス・フォード・コッポラ

映画の巨匠コッポラが、テレビ放送の技術と映画を架橋する「ライブ・シネマ」という晩年のプロジェクトと、その先に見据える映画の未来について語り下ろした一冊。少年期の原体験から最先端の制作論までを縦断する、講義録のような厚みがある。深い臙脂色で一面に染め上げられた古い写真の上に、白抜きの欧文と邦題が静かに重ねられ、過去への郷愁と新しい技法への意志が一枚の画面で交差する。白い帯の縦組みが、その語りの密度をそっと支えている。

About

出版年
2018
判型
四六判 / A5判 サイズ

Credits

装丁
戸塚泰雄nu
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装丁戸塚泰雄

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装丁戸塚泰雄

装画INA+パリッコ

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装丁戸塚泰雄

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装丁北岡誠吾

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アート・建築・デザイン
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『遊びつかれた朝に──10年代インディ・ミュージックをめぐる対話』 装丁: 戸塚泰雄 書影

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装丁戸塚泰雄

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日販アイ・ピー・エス / 2014年

エンターテイメント
『映画はどこにある インディペンデント映画の新しい波』 装丁: 戸塚泰雄 書影

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フィルムアート社 / 2014年

エンターテイメント
『ジャズと自由は手をとって(地獄に)行く』 装丁: 戸塚泰雄 書影

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大谷能生

装丁戸塚泰雄

本の雑誌社 / 2013年

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人文・思想
『脚本を書くための101の習慣 ──創作の神様との付き合い方』 装丁: 三浦佑介 書影

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カール・イグレシアス、島内哲朗

装丁三浦佑介

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『クリティカル・ワード 文学理論 読み方を学び文学と出会いなおす』 装丁: 大倉真一郎 書影

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装丁大倉真一郎

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装丁前田晃伸+馬渡亮剛

フィルムアート社 / 2017年

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蓮實重彥

装丁名久井直子

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