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ボケてたまるか! 62歳記者認知症早期治療実体験ルポ
暮らし・健康・子育て

ボケてたまるか! 62歳記者認知症早期治療実体験ルポ

山本朋史

朝日新聞の記者である著者が、62歳で直面した認知症の早期治療を綴る実体験ルポ。表紙では水彩で描かれた人物が、片手に大きな筆、もう片手に小さな木馬を抱え、足元に「T」と記された林檎のスケッチが添えられる。タイトルは墨書きの太い手書き文字、副題は紙面の余白を流れるように斜めへ走る。書くこと、手を動かすこと、覚えていることの輪郭を、装丁全体が穏やかな筆致で静かに示している。

About

出版年
2014
判型
四六判 / A5判 サイズ

Credits

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『電通デザイントーク Vol.1』 装丁: 畠山大介(Creative Power Unit) 浅木翔 書影

電通デザイントーク Vol.1

レイ・イナモト 大友啓史、嶋浩一郎

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朝日新聞出版 / 2014年

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文学・評論
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朝日新聞出版 / 2015年

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手塚治虫、桜庭一樹

装丁大島依提亜

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真堂樹

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装画シライシユウコ

朝日新聞出版 / 2017年

文学・評論
『沈みかけの船より、愛をこめて 幻夢コレクション』 装丁: bookwall 書影

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乙一、中田永一、山白、朝子、安達、寛高

装丁bookwall

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文学・評論
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装丁水戸部功

朝日新聞出版 / 2022年

社会・政治
『手相術の教科書』 装丁: 製作所(宮崎絵美子 書影

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装画丹野杏香

朝日新聞出版 / 2022年

趣味・実用
『生を祝う』 装丁: 田中久子 書影

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装画須飼秀和

朝日新聞出版 / 2016年

文学・評論
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落合恵子

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装丁セキネシンイチ制作室

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