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世界の半分、女子アクティビストになる
社会・政治

世界の半分、女子アクティビストになる

社会を変えるために声を上げる女性たちへ向けた、若い世代のためのアクティビズム入門書。世界の半分を占める女性が、不平等や差別にどう向き合い、行動を起こすかを伝えるガイドブックである。鮮やかなレモンイエローを地に、大きな手のひらの上に立つピンクのワンピースの少女が、地球と鳥を描いた旗を高く掲げる線画イラスト。タイトル文字はあえて回り込むように散らされ、文字組みそのものに躍動が宿る。手のひらに支えられて旗を掲げる構図が、連帯と一歩を踏み出す勇気を視覚化している。

About

出版社
晶文社
出版年
2019
判型
四六判 / A5判 サイズ
ジャンル
社会・政治

Credits

イラスト
Giulia Sagramola
Amazonで見る情報の訂正を提案
『家出ファミリー』 装丁: 岩瀬聡 書影

家出ファミリー

装丁岩瀬聡

装画五十嵐大介

晶文社 / 2017年

文学・評論
『近くても遠い場所:一八五〇年から二〇〇〇年のニッポンへ』 装丁: 寄藤文平+鈴木千佳子 書影

近くても遠い場所:一八五〇年から二〇〇〇年のニッポンへ

装丁寄藤文平+鈴木千佳子

晶文社 / 2016年

アート・建築・デザイン
『哲学の女王たち: もうひとつの思想史入門』 装丁: albireo 書影

哲学の女王たち: もうひとつの思想史入門

レベッカ・バクストン、リサ・ホワイティング、向井和美

装丁albireo

晶文社 / 2021年

人文・思想
『人生ミスっても自殺しないで、旅』 装丁: 祖父江慎+根本匠 書影

人生ミスっても自殺しないで、旅

装丁祖父江慎+根本匠

晶文社 / 2021年

文学・評論
『ざらざらをさわる』 装丁: 中北隆介 書影

ざらざらをさわる

三好愛

装丁中北隆介

晶文社 / 2020年

文学・評論
『つむじまがりの神経科学講義』 装丁: 古屋郁美 書影

つむじまがりの神経科学講義

装丁古屋郁美

装画はしゃ

晶文社 / 2020年

科学・テクノロジー
『東京マッハ 俳句を選んで、推して、語り合う』 装丁: 名久井直子 書影

東京マッハ 俳句を選んで、推して、語り合う

東京マッハ、千野帽子、長嶋有、堀本裕樹、米光一成

装丁名久井直子

装画川原瑞丸

晶文社 / 2021年

文学・評論
『レンタルなんもしない人の“もっと”なんもしなかった話』 装丁: 佐藤亜沙美 書影

レンタルなんもしない人の“もっと”なんもしなかった話

レンタルなんもしない人

装丁佐藤亜沙美

装画仲村直

晶文社 / 2020年

文学・評論
『無責任の新体系 ──きみはウーティスと言わねばならない』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

無責任の新体系 ──きみはウーティスと言わねばならない

荒木優太

装丁鈴木成一デザイン室

晶文社 / 2019年

人文・思想
『みんな政治でバカになる』 装丁: 古屋郁美 書影

みんな政治でバカになる

綿野恵太

装丁古屋郁美

晶文社 / 2021年

社会・政治
『昭和を語る:鶴見俊輔座談』 装丁: 矢萩多聞 書影

昭和を語る:鶴見俊輔座談

装丁矢萩多聞

晶文社 / 2015年

文学・評論
『子どもを連れて、逃げました。』 装丁: 鈴木千佳子 書影

子どもを連れて、逃げました。

装丁鈴木千佳子

晶文社 / 2020年

人文・思想
『偶然の装丁家』 装丁: 矢萩多聞 書影

偶然の装丁家

装丁矢萩多聞

装画ミロコマチコ

晶文社 / 2014年

人文・思想
『もう革命しかないもんね』 装丁: 佐藤亜沙美 書影

もう革命しかないもんね

森元斎

装丁佐藤亜沙美

装画芦野公平

晶文社 / 2021年

ノンフィクション
『ギリシャ語の時間』 装丁: 寄藤文平+鈴木千佳子 書影

ギリシャ語の時間

ハン・ガン

装丁寄藤文平+鈴木千佳子

晶文社 / 2017年

文学・評論
『自殺帳』 装丁: 垣内晴 書影

自殺帳

春日武彦

装丁垣内晴

晶文社 / 2023年

人文・思想
『自分のために料理を作る: 自炊からはじまる「ケア」の話』 装丁: 鈴木千佳子 書影

自分のために料理を作る: 自炊からはじまる「ケア」の話

山口祐加、星野概念

装丁鈴木千佳子

晶文社 / 2023年

暮らし・健康・子育て
『少女奇譚』 装丁: 岩瀬聡 書影

少女奇譚

装丁岩瀬聡

装画とびはち

晶文社 / 2019年

人文・思想