『君がいないと小説は書けない』 装丁: 新潮社装幀室 書影

君がいないと小説は書けない

白石一文

装丁新潮社装幀室

新潮社 / 2020年

文学・評論
『絶筆』 装丁: 新潮社装幀室 書影

絶筆

野坂昭如

装丁新潮社装幀室

カバー写真篠山紀信

新潮社 / 2016年

文学・評論
『さよなら、エンペラー』 装丁: 新潮社装幀室 書影

さよなら、エンペラー

暖あやこ

装丁新潮社装幀室

装画木原未沙紀

新潮社 / 2020年

文学・評論
『悠木まどかは神かもしれない』 装丁: 新潮社装幀室 書影

悠木まどかは神かもしれない

竹内雄紀

装丁新潮社装幀室

装画ちほ

新潮社 / 2013年

文学・評論
『チーズ屋マージュのとろける推理』 装丁: 川谷康久 書影

チーズ屋マージュのとろける推理

森晶麿

装丁川谷康久

装画ふうき

新潮社 / 2022年

文学・評論
『小説の家』 装丁: 名久井直子 書影

小説の家

柴崎友香、岡田利規、山崎ナオコーラ、福永信

装丁名久井直子

新潮社 / 2016年

文学・評論
『世界でいちばん透きとおった物語』 装丁: 川谷康久 書影

世界でいちばん透きとおった物語

杉井光

装丁川谷康久

装画ふすい

新潮社 / 2023年

文学・評論
『アンソーシャル ディスタンス』 装丁: 新潮社装幀室 書影

アンソーシャル ディスタンス

金原ひとみ

装丁新潮社装幀室

新潮社 / 2021年

文学・評論
『憂鬱な10か月』 装画: Masaki Shiota 書影

憂鬱な10か月

McEwanIan、村松潔

装画Masaki Shiota

新潮社 / 2018年

文学・評論
『異郷の友人』 装丁: 新潮社装幀室 書影

異郷の友人

上田岳弘

装丁新潮社装幀室

装画三瀬夏之介

新潮社 / 2016年

文学・評論
『ファミリー・ライフ』 装画: Satsuki Ioku 書影

ファミリー・ライフ

SharmaAkhil、小野正嗣

装画Satsuki Ioku

新潮社 / 2018年

文学・評論
『パラダイスィー8』 装丁: 新潮社装幀室 書影

パラダイスィー8

雪舟えま

装丁新潮社装幀室

装画ひがしちか

新潮社 / 2017年

文学・評論
『アメリカ最後の実験』 装丁: 新潮社装幀室 書影

アメリカ最後の実験

宮内悠介

装丁新潮社装幀室

装画柳智之

新潮社 / 2016年

文学・評論
『鬼憑き十兵衛』 装丁: 新潮社装幀室 書影

鬼憑き十兵衛

大塚已愛

装丁新潮社装幀室

装画遠田志帆

新潮社 / 2021年

文学・評論
『顔のない天才 文豪とアルケミスト ノベライズ :case 芥川龍之介』 装丁: 新潮社装幀室 書影

顔のない天才 文豪とアルケミスト ノベライズ :case 芥川龍之介

河端ジュン一

装丁新潮社装幀室

新潮社 / 2019年

文学・評論
『夏の入り口、模様の出口』 装丁: 新潮社装幀室 書影

夏の入り口、模様の出口

装丁新潮社装幀室

装画川口伊代

新潮社 / 2010年

文学・評論
『ベルサイユのゆり: マリー・アントワネットの花籠』 装丁: 鈴木久美 書影

ベルサイユのゆり: マリー・アントワネットの花籠

吉川トリコ

装丁鈴木久美

装画斉木久美子

新潮社 / 2019年

文学・評論
『名探偵のいけにえ 人民教会殺人事件』 装丁: 新潮社装幀室 書影

名探偵のいけにえ 人民教会殺人事件

白井智之

装丁新潮社装幀室

装画蒼木こうり

新潮社 / 2022年

文学・評論