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チーズ屋マージュのとろける推理
文学・評論

チーズ屋マージュのとろける推理

森晶麿

東京・神楽坂のチーズ料理店〈マージュ〉を舞台に、シェフと店員が食卓にひそむ謎をほどいていくグルメミステリ。淡い水彩で描かれた黄金色の店内に、皿のチーズや色とりどりの野菜、ワインのボトルがふわりと宙に浮かび、カウンター越しに向き合うふたりの会話の余韻を伝える。画面をやわらかく横切る白い筆記体の「Cheese」が、料理の温度と推理の軽やかさを同じトーンで束ねている。

About

出版社
新潮社
出版年
2022
判型
文庫
ジャンル
文学・評論

Credits

装画
ふうき
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九龍ジェネリックロマンス 1

眉月じゅん

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集英社 / 2020年

コミック・ラノベ・BL
『彗星を追うヴァンパイア』 装丁: 川谷康久 書影

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河野裕

装丁川谷康久

装画syo5

KADOKAWA / 2024年

文学・評論
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焦田シューマイ

装丁川谷康久

新潮社 / 2025年

文学・評論
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装丁川谷康久

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新潮社 / 2025年

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『ペッパーズ・ゴースト』 装丁: 川谷康久 書影

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伊坂幸太郎

装丁川谷康久

装画久野遥子

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工場

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一條次郎

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新潮社 / 2020年

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畠中恵

装丁新潮社装幀室

装画柴田ゆう

新潮社 / 2014年

文学・評論
『難問の多い料理店』 装丁: 川谷康久 書影

難問の多い料理店

結城真一郎

装丁川谷康久

装画ハチナナ

集英社 / 2024年

文学・評論
『噓があふれた世界で』 装丁: 川谷康久 書影

噓があふれた世界で

浅倉秋成、大前粟生、新名智、結城真一郎、ほか

装丁川谷康久

装画モトクロス斉藤

新潮社 / 2024年

文学・評論
『幽世の薬剤師6』 装丁: 川谷康久 書影

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紺野天龍

装丁川谷康久

装画こより

新潮社 / 2024年

文学・評論
『ミノタウロス現象』 装丁: 川谷康久 書影

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潮谷験

装丁川谷康久

装画田中寛祟

KADOKAWA / 2024年

文学・評論
『ここでは祈りが毒になる』 装丁: 川谷康久 書影

ここでは祈りが毒になる

嶋中潤

装丁川谷康久

装画シマ+シンヤ

講談社 / 2023年

文学・評論
『友喰い:鬼食役人のあやかし退治帖』 装丁: 川谷康久 書影

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大塚已愛

装丁川谷康久

装画八美☆わん

新潮社 / 2024年

文学・評論
『魔女推理:きっといつか、恋のように思い出す』 装丁: 川谷康久 書影

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三田誠

装丁川谷康久

装画カオミン

新潮社 / 2023年

文学・評論
『この銀盤を君と跳ぶ』 装丁: 川谷康久 書影

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綾崎隼

装丁川谷康久

装画つん子

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『1R1分34秒』 装丁: 新潮社装幀室 書影

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町屋良平

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新潮社 / 2021年

文学・評論
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SharmaAkhil、小野正嗣

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文学・評論