『奇面館の殺人(下)』 装丁: 坂野公一 書影

奇面館の殺人(下)

装丁坂野公一

装画喜国雅彦

2015年

文学・評論
『サンソン回想録:フランス革命を生きた死刑執行人の物語』 装丁: コバヤシタケシ 書影

サンソン回想録:フランス革命を生きた死刑執行人の物語

BalzacHonoréde、安達正勝

装丁コバヤシタケシ

国書刊行会 / 2020年

文学・評論
『カーネーション・デイ』 装丁: 城所潤+大谷浩介 書影

カーネーション・デイ

AndersonJohnDavid、久保陽子

装丁城所潤+大谷浩介

装画西山寛紀

ほるぷ出版 / 2018年

文学・評論
『ヴァリス〔新訳版〕』 装丁: 土井宏明 書影

ヴァリス〔新訳版〕

装丁土井宏明

フィリップ・K・ディック / 2014年

文学・評論
『臆病な詩人、街へ出る。』 装丁: 赤松由香里 書影

臆病な詩人、街へ出る。

文月悠光

装丁赤松由香里

カバー写真岩倉しおり

リットーミュージック / 2018年

文学・評論
『冥土ごはん 洋食店 幽明軒』 装丁: 成見紀子 書影

冥土ごはん 洋食店 幽明軒

伽古屋圭市

装丁成見紀子

装画北村みなみ

小学館 / 2018年

文学・評論
『水の杜の人魚 霊媒探偵アーネスト』 装丁: 坂野公一 書影

水の杜の人魚 霊媒探偵アーネスト

風森章羽

装丁坂野公一

装画雪広うたこ

講談社 / 2016年

文学・評論
『うたうおばけ』 装画: 西淑 書影

うたうおばけ

くどうれいん

装画西淑

書肆侃侃房 / 2020年

文学・評論
『その白さえ嘘だとしても』 装丁: 川谷康久 書影

その白さえ嘘だとしても

装丁川谷康久

装画越島はぐ

2015年

文学・評論
『天路』 装丁: 水戸部功 書影

天路

LevyIanHideo

装丁水戸部功

カバー写真リービ英雄

講談社 / 2021年

文学・評論
『恋するあずさ号』 装丁: アルビレオ 書影

恋するあずさ号

装丁アルビレオ

装画白尾可奈子

実業之日本社 / 2015年

文学・評論
『初夏の色』 装丁: 新潮社装幀室 書影

初夏の色

装丁新潮社装幀室

装画小関セキ

新潮社 / 2013年

文学・評論
『完璧な家』 装丁: albireo 書影

完璧な家

Paris、B.A、富永、和子

装丁albireo

カバー写真1000 words+Shutterstock.com

ハーパーコリンズ・ジャパン / 2017年

文学・評論
『ミヤマ物語 第二部 結界の森へ』 装丁: 大原由衣 書影

ミヤマ物語 第二部 結界の森へ

あさのあつこ

装丁大原由衣

装画スカイエマ

KADOKAWA / 2016年

文学・評論
『わたしの体に呪いをかけるな』 装丁: 佐藤亜沙美 書影

わたしの体に呪いをかけるな

WestLindy、金井真弓

装丁佐藤亜沙美

装画山本美希

双葉社 / 2022年

文学・評論
『この血の流れ着くところ』 装丁: 新潮社装幀室 書影

この血の流れ着くところ

滝田愛美

装丁新潮社装幀室

装画辻恵

新潮社 / 2018年

文学・評論
『アクアマリンの神殿』 装丁: 高柳雅人 書影

アクアマリンの神殿

海堂尊

装丁高柳雅人

装画服部幸平

KADOKAWA / 2016年

文学・評論
『長く働いてきた人の言葉』 装丁: 辻祥江 書影

長く働いてきた人の言葉

北尾トロ

装丁辻祥江

飛鳥新社 / 2013年

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