
いまきみがきみであることを
著白井明大
装丁成原亜美
装画カシワイ
書肆侃侃房 / 2020年
文学・評論
そら耳のつづきを
著湊圭伍
装丁畑ユリエ
書肆侃侃房 / 2021年
文学・評論
レダの靴を履いて 塚本邦雄の歌と歩く
著尾崎まゆみ
装画杉本さなえ+書肆侃侃房
書肆侃侃房 / 2019年
文学・評論
カルチャーセンター
著松波太郎
装丁佐藤亜沙美
装画藤倉麻子
書肆侃侃房 / 2022年
文学・評論
キリンが小説を読んだら
著読売新聞文化部「本よみうり堂」
装丁成原亜美
装画嶽まいこ
書肆侃侃房 / 2021年
文学・評論
精神の生活
著クリスティン・スモールウッド
装丁成原亜美
装画塩川いづみ
書肆侃侃房 / 2023年
文学・評論
永遠の家
著エンリーケ・ビラ=マタス
装丁緒方修一
装画平井豊果
書肆侃侃房 / 2021年
文学・評論
短歌タイムカプセル
著佐藤弓生、千葉聡、東直子
装丁東かほり
装画東直子
書肆侃侃房 / 2018年
文学・評論
わたしはわたしで
著東山彰良
装丁藤田瞳
装画渡邊涼太
書肆侃侃房 / 2023年
文学・評論
カッコの多い手紙
著イ・ラン、スリーク
装丁成原亜美
装画クイックオバケ
書肆侃侃房 / 2023年
文学・評論
サメと救世主
著カワイ・ストロング・ウォッシュバーン
装丁山田和寛
装画原倫子
書肆侃侃房 / 2024年
文学・評論
私が諸島である カリブ海思想入門
著中村達
装丁木下悠
書肆侃侃房 / 2023年
人文・思想
カメラは光ることをやめて触った
著我妻俊樹
装丁山田和寛
書肆侃侃房 / 2023年
文学・評論
柴犬二匹でサイクロン
著大前粟生
装丁牧寿次郎
書肆侃侃房 / 2022年
文学・評論
白い鶴よ、翼を貸しておくれ
著ツェワン・イシェ・ペンバ
装丁成原亜美
装画Nicholas Roerich
書肆侃侃房 / 2020年
文学・評論
絶体絶命文芸時評
著佐々木敦
装丁成原亜美
装画小山内梓希
書肆侃侃房 / 2020年
文学・評論
汀日記 若手はなしかの思索ノート
著林家彦三
装丁成原亜美
装画ササキエイコ
書肆侃侃房 / 2022年
文学・評論
二重のまち/交代地のうた
著瀬尾夏美
装丁成原亜美
書肆侃侃房 / 2021年
文学・評論