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定食ツアー 家族で亜細亜
ノンフィクション

定食ツアー 家族で亜細亜

今柊二

アジアの六都市と日本を家族で巡り、庶民の食卓——ごはん・おかず・汁の三重奏を食べ歩いた紀行。表紙は小鉢の並ぶ食卓を真俯瞰で捉えた写真に、白抜きの和文タイトルと朱赤の手書き調欧文を重ねる。青緑がかった卓上に赤や黄の料理が散り、レモンイエローの帯が食堂の灯りのように温度を加える。旅先の食卓をそのまま本に切り取ったような、距離の近い装丁。

About

出版社
亜紀書房
出版年
2015
判型
四六判 / A5判 サイズ

Credits

装丁
セキネシンイチ制作室関根信一+森敬太
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『寺田克也SKETCH』 装丁: セキネシンイチ制作室 書影

寺田克也SKETCH

寺田克也

装丁セキネシンイチ制作室

パイインターナショナル / 2021年

アート・建築・デザイン
『地羊鬼の孤独』 装丁: セキネシンイチ制作室 書影

地羊鬼の孤独

大島清昭

装丁セキネシンイチ制作室

装画ふすい

光文社 / 2022年

文学・評論
『東京ヒゴロ 2』 装丁: セキネシンイチ制作室 書影

東京ヒゴロ 2

松本大洋

装丁セキネシンイチ制作室

小学館 / 2022年

コミック・ラノベ・BL
『その殺人、本格ミステリに仕立てます。』 装丁: セキネシンイチ制作室 書影

その殺人、本格ミステリに仕立てます。

片岡翔

装丁セキネシンイチ制作室

装画浅野いにお

光文社 / 2022年

文学・評論
『東京ヒゴロ (1)』 装丁: セキネシンイチ制作室 書影

東京ヒゴロ (1)

松本大洋

装丁セキネシンイチ制作室

小学館 / 2021年

コミック・ラノベ・BL
『文にあたる』 装丁: 古屋郁美 書影

文にあたる

牟田都子

装丁古屋郁美

亜紀書房 / 2022年

文学・評論
『小泉武夫のミラクル食文化論』 装丁: 寄藤文平+鈴木千佳子+文平銀座 書影

小泉武夫のミラクル食文化論

装丁寄藤文平+鈴木千佳子+文平銀座

亜紀書房 / 2013年

暮らし・健康・子育て
『詩集 美しいとき』 装丁: 名久井直子 書影

詩集 美しいとき

若松英輔

装丁名久井直子

亜紀書房 / 2022年

文学・評論
『山と獣と肉と皮』 装丁: セキネシンイチ制作室 書影

山と獣と肉と皮

繁延あづさ

装丁セキネシンイチ制作室

亜紀書房 / 2020年

暮らし・健康・子育て
『育児ってこんなに笑えるんや! 二太郎誕生編』 装丁: セキネシンイチ制作室 書影

育児ってこんなに笑えるんや! 二太郎誕生編

モチコ

装丁セキネシンイチ制作室

ぴあ / 2020年

暮らし・健康・子育て
『プロに訊いたら驚いた! ニッポンどうなん?』 装丁: セキネシンイチ制作室 書影

プロに訊いたら驚いた! ニッポンどうなん?

装丁セキネシンイチ制作室

装画村田らむ

セキネシンイチ / 2019年

社会・政治
『皮肉な悟り よしりん辻説法2』 装丁: セキネシンイチ制作室 書影

皮肉な悟り よしりん辻説法2

小林よしのり

装丁セキネシンイチ制作室

光文社 / 2019年

ノンフィクション
『周縁漫画界 漫画の世界で生きる14人のインタビュー集』 装丁: セキネシンイチ制作室 書影

周縁漫画界 漫画の世界で生きる14人のインタビュー集

姫乃たま

装丁セキネシンイチ制作室

装画丸尾末広

カバー写真平山訓生

KADOKAWA / 2018年

文学・評論
『ケンちゃんと猫。 ときどきアヒル』 装丁: セキネシンイチ制作室 書影

ケンちゃんと猫。 ときどきアヒル

装丁セキネシンイチ制作室

ねこまき (ミューズワーク) / 2018年

コミック・ラノベ・BL
『よしりん辻説法 1』 装丁: セキネシンイチ制作室 書影

よしりん辻説法 1

小林よしのり

装丁セキネシンイチ制作室

光文社 / 2018年

コミック・ラノベ・BL
『TAIYOU:自選画集』 装丁: セキネシンイチ制作室 書影

TAIYOU:自選画集

松本大洋

装丁セキネシンイチ制作室

小学館 / 2018年

コミック・ラノベ・BL
『言葉を植えた人』 装丁: たけなみゆうこ 書影

言葉を植えた人

若松英輔

装丁たけなみゆうこ

装画西淑

亜紀書房 / 2022年

文学・評論
『友よ、 水になれ——父ブルース・リーの哲学』 装丁: 金井久幸 書影

友よ、 水になれ——父ブルース・リーの哲学

シャノン・リー

装丁金井久幸

装画粟津泰成

亜紀書房 / 2021年

エンターテイメント