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ほぼ日の怪談 おかえり。
人文・思想

ほぼ日の怪談 おかえり。

ほぼ日刊イトイ新聞で読者から寄せられ語り継がれてきた怪談を一冊に編んだ読み物。漆黒の地に、月のような淡い光のもとで、こちらを見つめる少女と、その手のなかで背を向けた小さなもう一つの姿を、細密な線描と水彩の藍で描き出す。白の明朝でタイトルを、青の手書き文字で「おかえり。」を添え、怖さの底にひそむ懐かしさをそっと差し出してくる。

About

出版社
prigraphics
出版年
2022
判型
文庫
ジャンル
人文・思想

Credits

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『生まれちゃった。』 装丁: 清水肇 書影

生まれちゃった。

装丁清水肇

装画田島享央己

カバー写真幡野広志

ほぼ日 / 2023年

文学・評論
『こどもは古くならない。』 装丁: 清水肇 書影

こどもは古くならない。

装丁清水肇

装画ヨシタケシンスケ

ほぼ日 / 2021年

文学・評論
『みっつめのボールのようなことば。』 装丁: 清水肇 書影

みっつめのボールのようなことば。

装丁清水肇

装画松本大洋

ほぼ日 / 2018年

文学・評論
『他人だったのに。』 装丁: 清水肇 書影

他人だったのに。

装丁清水肇

装画皆川明

ほぼ日 / 2018年

文学・評論
『ほぼ日の怪談。』 装丁: 清水肇 書影

ほぼ日の怪談。

装丁清水肇

装画ヒグチユウコ

prigraphics / 2018年

文学・評論
『小ネタの恩返し。坂本龍馬のことはしかし編』 装丁: 清水肇 書影

小ネタの恩返し。坂本龍馬のことはしかし編

装丁清水肇

装画和田ラヂヲ

prigraphics / 2016年

文学・評論
『小ネタの恩返し。アマデウスは登場しない編』 装丁: 清水肇 書影

小ネタの恩返し。アマデウスは登場しない編

装丁清水肇

装画和田ラヂヲ

prigraphics / 2016年

文学・評論
『小ネタの恩返し。ビートルズさんに挨拶を編』 装丁: 清水肇 書影

小ネタの恩返し。ビートルズさんに挨拶を編

装丁清水肇

装画和田ラヂヲ

prigraphics / 2016年

文学・評論
『古賀史健がまとめた糸井重里のこと。』 装丁: 清水肇 書影

古賀史健がまとめた糸井重里のこと。

装丁清水肇

装画キューライス

ほぼ日 / 2018年

人文・思想
『思えば、孤独は美しい。』 装丁: 清水肇 書影

思えば、孤独は美しい。

糸井重里

装丁清水肇

装画ヒグチユウコ

ほぼ日 / 2017年

文学・評論
『ピアリス』 装丁: 清水肇 書影

ピアリス

萩尾望都

装丁清水肇

装画萩尾望都

河出書房新社 / 2017年

文学・評論
『小ネタの恩返し。おやつ、そしてスイーツ編』 装丁: 清水肇 書影

小ネタの恩返し。おやつ、そしてスイーツ編

装丁清水肇

装画和田ラヂヲ

prigraphics / 2016年

文学・評論
『銀の船と青い海』 装丁: 清水肇 書影

銀の船と青い海

装丁清水肇

装画萩尾望都

河出書房新社 / 2015年

文学・評論
『発達障害 最初の一歩-お友だちとのかかわり方、言葉の引き出し方、「療育」の受け方、接し方』 装丁: アルビレオ 書影

発達障害 最初の一歩-お友だちとのかかわり方、言葉の引き出し方、「療育」の受け方、接し方

松永正訓

装丁アルビレオ

装画ながしまひろみ+松永夕露

中央公論新社 / 2020年

人文・思想
『ひきこもらない』 装丁: 川名潤 書影

ひきこもらない

pha

装丁川名潤

装画岡野賢介

幻冬舎 / 2017年

人文・思想
『生まれてきたことが苦しいあなたに 最強のペシミスト・シオランの思想』 装丁: 吉岡秀典 書影

生まれてきたことが苦しいあなたに 最強のペシミスト・シオランの思想

大谷崇

装丁吉岡秀典

装画つくみず

講談社 / 2019年

人文・思想
『翻訳を産む文学、文学を産む翻訳: 藤本和子、村上春樹、SF小説家と複数の訳者たち』 装丁: 成原亜美 書影

翻訳を産む文学、文学を産む翻訳: 藤本和子、村上春樹、SF小説家と複数の訳者たち

邵丹

装丁成原亜美

装画カチナツミ

松柏社 / 2022年

人文・思想
『小さな幸せをひとつひとつ数える』 装丁: 名久井直子 書影

小さな幸せをひとつひとつ数える

末盛千枝子

装丁名久井直子

装画南桂子

PHP研究所 / 2018年

人文・思想