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古賀史健がまとめた糸井重里のこと。
人文・思想

古賀史健がまとめた糸井重里のこと。

コピーライターであり「ほぼ日」を率いる人物の言葉や考え方を、聞き手として知られる書き手がまとめた一冊。インタビューを通して立ち上がる人物像と仕事観が、穏やかな筆致で記録されている。表紙は淡い水彩のイラスト。なだらかな草原に腹ばいで小さな動物と鼻先を寄せる男性、岩陰から覗く小さな人影、遠くに並ぶ尖り屋根の家々。タイトルは水色とサーモンピンクで二段に色分けされ、空のグラデーションへやわらかく溶ける。等身大の距離で言葉に向き合う、そのまなざしを思わせる装画。

About

出版社
ほぼ日
出版年
2018
判型
文庫
ジャンル
人文・思想

Credits

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『生まれちゃった。』 装丁: 清水肇 書影

生まれちゃった。

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装画田島享央己

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『ほぼ日の怪談 おかえり。』 装丁: 清水肇 書影

ほぼ日の怪談 おかえり。

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人文・思想
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こどもは古くならない。

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やさしく、つよく、おもしろく。

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『岩田さん 岩田聡はこんなことを話していた。』 装丁: 名久井直子 書影

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装丁清水肇

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文学・評論
『ピアリス』 装丁: 清水肇 書影

ピアリス

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装画萩尾望都

河出書房新社 / 2017年

文学・評論
『小ネタの恩返し。おやつ、そしてスイーツ編』 装丁: 清水肇 書影

小ネタの恩返し。おやつ、そしてスイーツ編

装丁清水肇

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小ネタの恩返し。坂本龍馬のことはしかし編

装丁清水肇

装画和田ラヂヲ

prigraphics / 2016年

文学・評論
『小ネタの恩返し。ビートルズさんに挨拶を編』 装丁: 清水肇 書影

小ネタの恩返し。ビートルズさんに挨拶を編

装丁清水肇

装画和田ラヂヲ

prigraphics / 2016年

文学・評論
『小ネタの恩返し。アマデウスは登場しない編』 装丁: 清水肇 書影

小ネタの恩返し。アマデウスは登場しない編

装丁清水肇

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prigraphics / 2016年

文学・評論
『銀の船と青い海』 装丁: 清水肇 書影

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人文・思想
『雑誌の人格 2冊目』 装丁: 佐藤亜沙美 書影

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人文・思想