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小ネタの恩返し。坂本龍馬のことはしかし編
文学・評論

小ネタの恩返し。坂本龍馬のことはしかし編

小ネタ」を集めた読み物の、坂本龍馬を題材にした一冊。歴史上の人物にまつわる細やかな逸話を、軽やかな筆致で拾い上げていく内容のようだ。表紙は淡いピンクを背景に、川辺に座り込む老夫婦と、上流から流れてくる桃を、手描きの線で素朴に描いたイラスト。タイトルロゴもラフな手書き文字で組まれ、昔話の一場面を借りた親しみやすい画面が、構えずに読める肩の力の抜けた一冊であることを予感させる。

About

出版社
prigraphics
出版年
2016
判型
文庫
ジャンル
文学・評論

Credits

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『生まれちゃった。』 装丁: 清水肇 書影

生まれちゃった。

装丁清水肇

装画田島享央己

カバー写真幡野広志

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『ほぼ日の怪談 おかえり。』 装丁: 清水肇 書影

ほぼ日の怪談 おかえり。

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『こどもは古くならない。』 装丁: 清水肇 書影

こどもは古くならない。

装丁清水肇

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みっつめのボールのようなことば。

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『小ネタの恩返し。アマデウスは登場しない編』 装丁: 清水肇 書影

小ネタの恩返し。アマデウスは登場しない編

装丁清水肇

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ほぼ日の怪談。

装丁清水肇

装画ヒグチユウコ

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『小ネタの恩返し。おやつ、そしてスイーツ編』 装丁: 清水肇 書影

小ネタの恩返し。おやつ、そしてスイーツ編

装丁清水肇

装画和田ラヂヲ

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『古賀史健がまとめた糸井重里のこと。』 装丁: 清水肇 書影

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『思えば、孤独は美しい。』 装丁: 清水肇 書影

思えば、孤独は美しい。

糸井重里

装丁清水肇

装画ヒグチユウコ

ほぼ日 / 2017年

文学・評論
『ピアリス』 装丁: 清水肇 書影

ピアリス

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装丁清水肇

装画萩尾望都

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『小ネタの恩返し。ビートルズさんに挨拶を編』 装丁: 清水肇 書影

小ネタの恩返し。ビートルズさんに挨拶を編

装丁清水肇

装画和田ラヂヲ

prigraphics / 2016年

文学・評論
『銀の船と青い海』 装丁: 清水肇 書影

銀の船と青い海

装丁清水肇

装画萩尾望都

河出書房新社 / 2015年

文学・評論
『ミラクル・クリーク』 装丁: 水戸部功 書影

ミラクル・クリーク

KimAngie、服部京子

装丁水戸部功

早川書房 / 2020年

文学・評論
『失恋バスは謎だらけ』 装丁: 小川恵子 書影

失恋バスは謎だらけ

森沢明夫

装丁小川恵子

装画高寄尚子

双葉社 / 2017年

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『毎日のように手紙は来るけれどあなた以外の人からである 枡野浩一全短歌集』 装丁: 名久井直子 書影

毎日のように手紙は来るけれどあなた以外の人からである 枡野浩一全短歌集

枡野浩一

装丁名久井直子

左右社 / 2022年

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マンガの食卓

装丁井上則人デザイン事務所+井上則人、安藤公美、土屋亜由子

装画五十嵐大介

NTT出版 / 2013年

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あの日のあなた

装丁鈴木久美

装画安楽岡美穂

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文学・評論