『花の子ども』 装丁: 早川書房デザイン室 書影

花の子ども

AuðurA.Ólafsdóttir、神崎朗子

装丁早川書房デザイン室

装画西淑

早川書房 / 2021年

文学・評論
『繰り返されるタイムリープの果てに、きみの瞳に映る人は』 装丁: 鈴木亨 書影

繰り返されるタイムリープの果てに、きみの瞳に映る人は

青葉優一

装丁鈴木亨

装画たえ

KADOKAWA / 2017年

文学・評論
『#ある朝殺人犯になっていた』 装丁: 鈴木久美 書影

#ある朝殺人犯になっていた

藤井清美

装丁鈴木久美

装画寺本愛

U-NEXT / 2020年

文学・評論
『紅茶館くじら亭ダイアリー シナモン・ジンジャーは雪解けの香り』 装丁: 岡本歌織 書影

紅茶館くじら亭ダイアリー シナモン・ジンジャーは雪解けの香り

伊佐良紫築

装丁岡本歌織

装画pon-marsh

KADOKAWA / 2017年

文学・評論
『とにかくうちに帰ります』 装丁: 新潮社装幀室 書影

とにかくうちに帰ります

装丁新潮社装幀室

装画横山裕一

新潮社 / 2015年

文学・評論
『荒川乱歩の初恋: 高校生探偵』 装丁: 岡本歌織 書影

荒川乱歩の初恋: 高校生探偵

阿野冠

装丁岡本歌織

装画しきみ

光文社 / 2018年

文学・評論
『メサイア 警備局特別公安五係』 装丁: 楠目智宏 書影

メサイア 警備局特別公安五係

高殿円

装丁楠目智宏

装画白浜鴎

講談社 / 2016年

文学・評論
『骰を振る女神』 装丁: 大倉真一郎 書影

骰を振る女神

RogersJoelTownsley、夏来健次

装丁大倉真一郎

装画ワタナベケンイチ

国書刊行会 / 2025年

文学・評論
『花工房ノンノの秘密 死をささやく青い花』 装丁: 鈴木大輔 書影

花工房ノンノの秘密 死をささやく青い花

深津十一

装丁鈴木大輔

装画こより

宝島社 / 2014年

文学・評論
『少年と老婆』 装丁: オフィスキントン 書影

少年と老婆

岡田伸一

装丁オフィスキントン

装画山本祥子

幻冬舎 / 2015年

文学・評論
『死と奇術師』 装丁: 水戸部功 書影

死と奇術師

Tom Mead

装丁水戸部功

早川書房 / 2023年

文学・評論
『お近くの奇譚 ~カタリベと、現代民話と謎解き茶話会~』 装丁: カマベヨシヒコ 書影

お近くの奇譚 ~カタリベと、現代民話と謎解き茶話会~

装丁カマベヨシヒコ

装画げみ

KADOKAWA / 2014年

文学・評論
『口の立つやつが勝つってことでいいのか』 装丁: 鈴木千佳子 書影

口の立つやつが勝つってことでいいのか

頭木弘樹

装丁鈴木千佳子

青土社 / 2024年

文学・評論
『誘拐の日』 装丁: albireo 書影

誘拐の日

チョンヘヨン、米津篤八

装丁albireo

装画水沢そら

ハーパーコリンズ・ジャパン / 2021年

文学・評論
『三人屋』 装丁: 成見紀子 書影

三人屋

原田ひ香

装丁成見紀子

装画小川かなこ

実業之日本社 / 2018年

文学・評論
『2.43 清陰高校男子バレー部 next 4years I』 装丁: 鈴木久美 書影

2.43 清陰高校男子バレー部 next 4years I

壁井ユカコ

装丁鈴木久美

装画山川あいじ

集英社 / 2023年

文学・評論
『夜と会う。:放課後の僕と廃墟の死神』 装丁: 川谷康久 書影

夜と会う。:放課後の僕と廃墟の死神

蒼月海里

装丁川谷康久

装画六七質

新潮社 / 2017年

文学・評論
『エッグマン』 装丁: 名久井直子 書影

エッグマン

辻仁成

装丁名久井直子

装画オノ+ナツメ

朝日新聞出版 / 2017年

文学・評論