『とうに夜半を過ぎて』 装丁: 大倉真一郎 書影

とうに夜半を過ぎて

BradburyRay、小笠原豊樹

装丁大倉真一郎

装画ナミサトリ

河出書房新社 / 2024年

文学・評論
『例外小説論 「事件」としての小説』 装丁: 大島依提亜 書影

例外小説論 「事件」としての小説

佐々木敦

装丁大島依提亜

朝日新聞出版 / 2016年

文学・評論
『首里の馬』 装丁: 新潮社装幀室 書影

首里の馬

高山羽根子

装丁新潮社装幀室

装画M!DOR!

新潮社 / 2020年

文学・評論
『マンガ肉と僕』 装丁: 新潮社装幀室 書影

マンガ肉と僕

朝香式

装丁新潮社装幀室

装画佐々木充彦

新潮社 / 2014年

文学・評論
『坂の下の湖』 書影

坂の下の湖

石田衣良

集英社 / 2014年

文学・評論
『幸福な星』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

幸福な星

仲野芳恵

装丁鈴木成一デザイン室

装画西岡悠妃

日本経済新聞出版社 / 2019年

文学・評論
『この本を盗む者は』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

この本を盗む者は

深緑野分

装丁鈴木成一デザイン室

装画宮崎ひかり

KADOKAWA / 2020年

文学・評論
『アカペラ』 装丁: 新潮社装幀室 書影

アカペラ

山本文緒

装丁新潮社装幀室

装画伊藤絵里子

新潮社 / 2011年

文学・評論
『武士道エイティーン (文春文庫)』 装丁: 池田進吾 書影

武士道エイティーン (文春文庫)

装丁池田進吾

装画長崎訓子

文藝春秋 / 2012年

文学・評論
『水曜日の手紙』 装丁: 坂詰佳苗 書影

水曜日の手紙

森沢明夫

装丁坂詰佳苗

装画山口洋佑

KADOKAWA / 2018年

文学・評論
『Missing2 呪いの物語』 装丁: 百足屋ユウコ+豊田知嘉 書影

Missing2 呪いの物語

甲田学人

装丁百足屋ユウコ+豊田知嘉

装画花邑まい

KADOKAWA / 2020年

文学・評論
『札幌・オホーツク 逆転の殺人 新装版』 装丁: 鈴木久美 書影

札幌・オホーツク 逆転の殺人 新装版

深谷忠記

装丁鈴木久美

装画MITO

光文社 / 2018年

文学・評論
『わるい食べもの』 装丁: 川名潤 書影

わるい食べもの

千早茜

装丁川名潤

装画北澤平祐

集英社 / 2018年

文学・評論
『本棚の本』 装丁: 漆原悠一(tento)松本るい 書影

本棚の本

赤澤かおり

装丁漆原悠一(tento)松本るい

カバー写真公文美和

KTC中央出版 / 2017年

文学・評論
『点滅するものの革命』 装丁: 川名潤 書影

点滅するものの革命

平沢逸

装丁川名潤

カバー写真飯田信雄

講談社 / 2022年

文学・評論
『そこから青い闇がささやき: ベオグラード、戦争と言葉』 装丁: 五十嵐哲夫 書影

そこから青い闇がささやき: ベオグラード、戦争と言葉

山崎佳代子

装丁五十嵐哲夫

装画Nebojsa Yamasaki Vukelic

筑摩書房 / 2022年

文学・評論
『赤の大地と失われた花』 装画: 河合真維 書影

赤の大地と失われた花

Ringland、Holly、三角、和代

装画河合真維

集英社 / 2019年

文学・評論
『ヘタウマな愛』 装丁: 新潮社装幀室 書影

ヘタウマな愛

蛭子能収

装丁新潮社装幀室

新潮社 / 2016年

文学・評論