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マッドネス グラート王国戦記
文学・評論

マッドネス グラート王国戦記

新見聖

忠義の先にあるのは破滅か、王道か。グラート王国を舞台に、狂気を抱えた成り上がり英雄の道行きを描く戦記小説。表紙は鮮烈なマゼンタを画面いっぱいに敷き、銀の鎧をまとった二人の人物像を中央に据える。右端には縦組みの大きなカタカナタイトルが紙面を貫き、上部の英文タイトルや帯の惹句と呼応する。重厚な物語の核を、ポップな色面と明快な文字組みで軽やかに開いてみせる構成となっている。

About

出版社
KADOKAWA
出版年
2016
判型
文庫
ジャンル
文学・評論

Credits

装丁
BEE-PEE
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『名探偵はハウスメーカーにいる 家づくりは今日も謎だらけ』 装丁: 近藤ひろ 書影

名探偵はハウスメーカーにいる 家づくりは今日も謎だらけ

宮嶋貴以

装丁近藤ひろ

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『かわうそ堀怪談見習い』 装丁: 芥陽子 書影

かわうそ堀怪談見習い

柴崎友香

装丁芥陽子

装画しらこ

KADOKAWA / 2020年

文学・評論
『エチュード春一番 第二曲 三日月のボレロ』 装丁: 大原由衣 書影

エチュード春一番 第二曲 三日月のボレロ

荻原規子

装丁大原由衣

装画丹地陽子

KADOKAWA / 2020年

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『この闇と光』 装丁: 須田杏菜 書影

この闇と光

装丁須田杏菜

装画佳嶋

KADOKAWA / 2014年

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『幽遊菓庵~春寿堂の怪奇帳~ 三』 装丁: 百足屋ユウコ 書影

幽遊菓庵~春寿堂の怪奇帳~ 三

マナベスグル

装丁百足屋ユウコ

装画二星天

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『コハルノートへおかえり 2』 装丁: 西村弘美 書影

コハルノートへおかえり 2

石井颯良

装丁西村弘美

装画ほんわ

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『子羊は金曜の食卓で』 装丁: 須貝美華 書影

子羊は金曜の食卓で

仁賀奈

装丁須貝美華

装画moka

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『酒に溺れた人魚姫、海の仲間を食い散らかす』 装丁: 長﨑綾 書影

酒に溺れた人魚姫、海の仲間を食い散らかす

酒村ゆっけ

装丁長﨑綾

装画千海博美+Aki Ishibashi

KADOKAWA / 2021年

文学・評論
『クラスメイツ〈後期〉』 装丁: 片岡忠彦 書影

クラスメイツ〈後期〉

森絵都

装丁片岡忠彦

装画江頭路子

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文学・評論
『永遠についての証明』 書影

永遠についての証明

岩井圭也

KADOKAWA / 2018年

文学・評論
『あの夏、僕らに降った雪』 装丁: 須田杏菜 書影

あの夏、僕らに降った雪

比嘉智康

装丁須田杏菜

装画hiko

KADOKAWA / 2020年

文学・評論
『友達以上探偵未満』 装丁: 西村弘美 書影

友達以上探偵未満

麻耶雄嵩

装丁西村弘美

装画しきみ

KADOKAWA / 2018年

文学・評論
『ある晴れた日に、墓じまい』 装丁: 西村弘美 書影

ある晴れた日に、墓じまい

堀川アサコ

装丁西村弘美

装画茂苅恵

KADOKAWA / 2020年

文学・評論
『ぼくはウーバーで捻挫し、山でシカと闘い、水俣で泣いた』 装丁: 山田和寛+佐々木英子 書影

ぼくはウーバーで捻挫し、山でシカと闘い、水俣で泣いた

斎藤幸平

装丁山田和寛+佐々木英子

装画セキサトコ

KADOKAWA / 2022年

文学・評論
『拝啓、十年後の君へ。』 装丁: カマべヨシヒコ 書影

拝啓、十年後の君へ。

天沢夏月

装丁カマべヨシヒコ

装画loundraw

KADOKAWA / 2016年

文学・評論
『月下氷人 金椛国春秋外伝』 装丁: 坂詰佳苗 書影

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篠原悠希

装丁坂詰佳苗

装画丹地陽子

KADOKAWA / 2021年

文学・評論
『西の善き魔女 (7) 銀の鳥 プラチナの鳥』 装丁: 鈴木久美 書影

西の善き魔女 (7) 銀の鳥 プラチナの鳥

荻原規子

装丁鈴木久美

装画小林系

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文学・評論
『絶対城先輩の妖怪学講座 六』 装丁: 木村デザイン+ラボ 書影

絶対城先輩の妖怪学講座 六

峰守ひろかず

装丁木村デザイン+ラボ

装画水口十

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文学・評論