クリエイター

彩瀬まる

22 冊 · 装丁 0 / 装画 0

このクリエイター情報の訂正を提案
『草原のサーカス』 装丁: 新潮社装幀室 書影

草原のサーカス

彩瀬まる

装丁新潮社装幀室

装画萩結

新潮社 / 2023年

文学・評論
『花に埋もれる』 装丁: 新潮社装幀室 書影

花に埋もれる

彩瀬まる

装丁新潮社装幀室

装画中島梨絵

新潮社 / 2023年

文学・評論
『かんむり』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

かんむり

彩瀬まる

装丁鈴木成一デザイン室

装画小西景子

幻冬舎 / 2022年

文学・評論
『新しい星』 装丁: 大久保明子 書影

新しい星

彩瀬まる

装丁大久保明子

カバー写真Iska

文藝春秋 / 2021年

文学・評論
『川のほとりで羽化するぼくら』 装丁: 大久保伸子 書影

川のほとりで羽化するぼくら

彩瀬まる

装丁大久保伸子

装画植田真

KADOKAWA / 2021年

文学・評論
『不在』 装丁: アルビレオ 書影

不在

彩瀬まる

装丁アルビレオ

装画POOL

KADOKAWA / 2021年

文学・評論
『眠れない夜は体を脱いで』 装丁: ジュン・キドコロ・デザイン 書影

眠れない夜は体を脱いで

彩瀬まる

装丁ジュン・キドコロ・デザイン

装画カシワイ

中央公論新社 / 2020年

文学・評論
『くちなし』 装丁: 大久保明子 書影

くちなし

彩瀬まる

装丁大久保明子

文藝春秋 / 2020年

文学・評論
『まだ温かい鍋を抱いておやすみ』 装丁: 名久井直子 書影

まだ温かい鍋を抱いておやすみ

彩瀬まる

装丁名久井直子

装画ササキエイコ

祥伝社 / 2020年

文学・評論
『さいはての家』 装丁: 鈴木久美 書影

さいはての家

彩瀬まる

装丁鈴木久美

装画宮原葉月

集英社 / 2020年

文学・評論
『朝が来るまでそばにいる』 装丁: 新潮社装幀室 書影

朝が来るまでそばにいる

彩瀬まる

装丁新潮社装幀室

装画丹地陽子

新潮社 / 2019年

文学・評論
『森があふれる』 装丁: アルビレオ 書影

森があふれる

彩瀬まる

装丁アルビレオ

装画大小島真木

河出書房新社 / 2019年

文学・評論
『珠玉』 装丁: 小川恵子 書影

珠玉

彩瀬まる

装丁小川恵子

装画千海博美

双葉社 / 2018年

文学・評論
『鍵のかかった部屋 5つの密室』 装丁: 鈴木久美 書影

鍵のかかった部屋 5つの密室

似鳥鶏、彩瀬まる、友井羊

装丁鈴木久美

新潮社 / 2018年

文学・評論
『不在』 装丁: アルビレオ 書影

不在

彩瀬まる

装丁アルビレオ

カバー写真加藤新作

KADOKAWA / 2018年

文学・評論
『くちなし』 装丁: 大久保明子 書影

くちなし

彩瀬まる

装丁大久保明子

装画及川聡子

文藝春秋 / 2017年

文学・評論
『偏愛小説集 あなたを奪うの。』 装丁: 野中深月 書影

偏愛小説集 あなたを奪うの。

窪美澄、千早茜、彩瀬まる

装丁野中深月

装画Minoru

河出書房新社 / 2017年

文学・評論
『眠れない夜は体を脱いで』 装丁: アルビレオ 書影

眠れない夜は体を脱いで

彩瀬まる

装丁アルビレオ

装画牡丹靖佳

徳間書店 / 2017年

文学・評論
『朝が来るまでそばにいる』 装丁: 新潮社装幀室 書影

朝が来るまでそばにいる

彩瀬まる

装丁新潮社装幀室

装画田中千智

新潮社 / 2016年

文学・評論
『やがて海へと届く』 装丁: アルビレオ 書影

やがて海へと届く

彩瀬まる

装丁アルビレオ

カバー写真Rieko Honma

講談社 / 2016年

文学・評論
『桜の下で待っている』 装丁: 名久井直子 書影

桜の下で待っている

彩瀬まる

装丁名久井直子

装画浦上和久

実業之日本社 / 2015年

文学・評論
『あのひとは蜘蛛を潰せない』 装画: 中島梨絵 書影

あのひとは蜘蛛を潰せない

彩瀬まる

装画中島梨絵

新潮社 / 2013年

文学・評論