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わたしのアメリカンドリーム
絵本・児童書

わたしのアメリカンドリーム

KellyYang奈津子田中

中国系移民の少女ミアが、両親とともに切り盛りするモーテルの「フロントデスク」を舞台に、人種をめぐる出来事や友情の機微を綴った物語。表紙はカリフォルニアを思わせるヤシ並木とMOTELサインを背景に、プールサイドのデッキチェアでくつろぐ少女の後ろ姿を俯瞰で捉えるイラストレーション。白抜きの和文タイトルに重ねた手描き風のピンクの英文ロゴ、隅に添えられたハンバーガーとシェイクが、青と赤の鮮やかな色面のあいだに物語の希望と少しの心細さをそっと滲ませる。

About

出版社
講談社
出版年
2022
判型
四六判 / A5判 サイズ
ジャンル
絵本・児童書

Credits

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『サヨナラは言わない』 装丁: 岡本歌織 書影

サヨナラは言わない

CarmonaAntonio、加藤かおり

装丁岡本歌織

装画北澤平祐

小学館 / 2025年

文学・評論
『灯』 装丁: 岡本歌織 書影

乾ルカ

装丁岡本歌織

装画サイトウユウスケ

中央公論新社 / 2024年

文学・評論
『明けないで夜』 装丁: 岡本歌織 書影

明けないで夜

装丁岡本歌織

装画原倫子

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文学・評論
『竜の医師団2』 装丁: 岡本歌織 書影

竜の医師団2

庵野ゆき

装丁岡本歌織

装画岩本ゼロゴ

東京創元社 / 2024年

文学・評論
『竜の医師団1』 装丁: 岡本歌織 書影

竜の医師団1

庵野ゆき

装丁岡本歌織

装画岩本ゼロゴ

東京創元社 / 2024年

文学・評論
『窓の外を見てください』 装丁: 鈴木千佳子 書影

窓の外を見てください

片岡義男

装丁鈴木千佳子

装画鈴木千佳子

講談社 / 2019年

文学・評論
『偽詩人の世にも奇妙な栄光』 装丁: 名久井直子 書影

偽詩人の世にも奇妙な栄光

四元康祐

装丁名久井直子

装画ソリマチアキラ

講談社 / 2015年

文学・評論
『百鬼一歌 菊と怨霊』 装丁: 岡本歌織 書影

百鬼一歌 菊と怨霊

瀬川貴次

装丁岡本歌織

装画Minoru

講談社 / 2019年

文学・評論
『ヒカリノオト』 装丁: 岡本歌織 書影

ヒカリノオト

河邉徹

装丁岡本歌織

装画Kyutae Lee

ポプラ社 / 2024年

文学・評論
『東京ハイダウェイ』 装丁: 岡本歌織 書影

東京ハイダウェイ

古内一

装丁岡本歌織

装画嶽まいこ

集英社 / 2024年

文学・評論
『ある晴れたXデイに: カシュニッツ短編傑作選』 装丁: 岡本歌織 書影

ある晴れたXデイに: カシュニッツ短編傑作選

KaschnitzMarieLuise、酒寄進一

装丁岡本歌織

装画村上早

東京創元社 / 2024年

文学・評論
『猿の戴冠式』 装丁: 岡本歌織 書影

猿の戴冠式

小砂川チト

装丁岡本歌織

装画榎本マリコ

講談社 / 2024年

文学・評論
『やわらかい砂のうえ』 装丁: 岡本歌織 書影

やわらかい砂のうえ

寺地はるな

装丁岡本歌織

装画利光春華

祥伝社 / 2024年

文学・評論
『シャーロック・ホームズの凱旋』 装丁: 岡本歌織 書影

シャーロック・ホームズの凱旋

森見登美彦

装丁岡本歌織

装画森優

中央公論新社 / 2024年

文学・評論
『今日のかたすみ』 装丁: 岡本歌織 書影

今日のかたすみ

川上佐都

装丁岡本歌織

装画森優

ポプラ社 / 2023年

文学・評論
『さやかに星はきらめき』 装丁: 岡本歌織 書影

さやかに星はきらめき

村山早紀

装丁岡本歌織

装画しまざきジョゼ

早川書房 / 2023年

文学・評論
『雪密室 新装版』 装丁: 坂野公一+吉田友美 書影

雪密室 新装版

法月綸太郎

装丁坂野公一+吉田友美

装画早川洋貴

講談社 / 2023年

文学・評論
『木島日記 もどき開口(上)』 装丁: 円と球 書影

木島日記 もどき開口(上)

大塚英志

装丁円と球

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文学・評論