『シネマの記憶装置 新装版』 装丁: 名久井直子 書影

シネマの記憶装置 新装版

蓮實重彥

装丁名久井直子

フィルムアート社 / 2018年

エンターテイメント
『クリティカル・ワード 文学理論 読み方を学び文学と出会いなおす』 装丁: 大倉真一郎 書影

クリティカル・ワード 文学理論 読み方を学び文学と出会いなおす

三原芳秋、渡邊英理、鵜戸聡

装丁大倉真一郎

装画カワイハルナ

フィルムアート社 / 2020年

文学・評論
『ならず者たちのギャラリー 誰が「名画」をつくりだしたのか?』 装丁: コバヤシタケシ 書影

ならず者たちのギャラリー 誰が「名画」をつくりだしたのか?

フィリップ・フック

装丁コバヤシタケシ

フィルムアート社 / 2018年

アート・建築・デザイン
『映画はどこにある インディペンデント映画の新しい波』 装丁: 戸塚泰雄 書影

映画はどこにある インディペンデント映画の新しい波

装丁戸塚泰雄

装画横山裕一

フィルムアート社 / 2014年

エンターテイメント
『ヤンキー人類学-突破者たちの「アート」と表現』 装丁: 前田晃伸+大田拓未 書影

ヤンキー人類学-突破者たちの「アート」と表現

装丁前田晃伸+大田拓未

カバー写真高瀬智司

フィルムアート社 / 2014年

エンターテイメント
『文学効能事典 あなたの悩みに効く小説』 装丁: 戸塚泰雄 書影

文学効能事典 あなたの悩みに効く小説

装丁戸塚泰雄

装画堀節子

フィルムアート社 / 2017年

文学・評論
『Sound Design 映画を響かせる「音」のつくり方』 装丁: 漆原悠一 書影

Sound Design 映画を響かせる「音」のつくり方

装丁漆原悠一

装画山口洋佑

フィルムアート社 / 2015年

エンターテイメント
『メッセージ トーベ・ヤンソン自選短篇集』 装丁: 大島依提亜 書影

メッセージ トーベ・ヤンソン自選短篇集

装丁大島依提亜

フィルムアート社 / 2021年

文学・評論
『フランシス・フォード・コッポラ、映画を語る ライブ・シネマ、そして映画の未来』 装丁: 戸塚泰雄 書影

フランシス・フォード・コッポラ、映画を語る ライブ・シネマ、そして映画の未来

フランシス・フォード・コッポラ

装丁戸塚泰雄

フィルムアート社 / 2018年

エンターテイメント
『庭のかたちが生まれるとき 庭園の詩学と庭師の知恵』 装丁: 北岡誠吾 書影

庭のかたちが生まれるとき 庭園の詩学と庭師の知恵

山内朋樹

装丁北岡誠吾

装画原田光

フィルムアート社 / 2023年

暮らし・健康・子育て
『才女の運命 男たちの名声の陰で』 装丁: 名久井直子 書影

才女の運命 男たちの名声の陰で

インゲ・シュテファン

装丁名久井直子

フィルムアート社 / 2020年

ノンフィクション
『アートートロジー 「芸術」の同語反復』 装丁: 名久井直子 書影

アートートロジー 「芸術」の同語反復

装丁名久井直子

フィルムアート社 / 2019年

ノンフィクション
『脚本を書くための101の習慣 ──創作の神様との付き合い方』 装丁: 三浦佑介 書影

脚本を書くための101の習慣 ──創作の神様との付き合い方

カール・イグレシアス、島内哲朗

装丁三浦佑介

フィルムアート社 / 2012年

エンターテイメント
『映画はいかにして死ぬか 横断的映画史の試み 新装版』 装丁: 名久井直子 書影

映画はいかにして死ぬか 横断的映画史の試み 新装版

蓮實重彥

装丁名久井直子

フィルムアート社 / 2018年

エンターテイメント
『トーベ・ヤンソン 人生、芸術、言葉』 装丁: 大島依提亜 書影

トーベ・ヤンソン 人生、芸術、言葉

ボエル・ヴェスティン

装丁大島依提亜

フィルムアート社 / 2021年

文学・評論
『京大的文化事典 自由とカオスの生態系』 装丁: 吉岡秀典 書影

京大的文化事典 自由とカオスの生態系

装丁吉岡秀典

装画宮崎夏次系

フィルムアート社 / 2020年

人文・思想
『目の見えない私がヘレン・ケラーにつづる怒りと愛をこめた一方的な手紙』 装丁: 名久井直子 書影

目の見えない私がヘレン・ケラーにつづる怒りと愛をこめた一方的な手紙

ジョージナ・クリーグ

装丁名久井直子

装画fancomi

フィルムアート社 / 2020年

ノンフィクション
『男らしさの終焉』 装丁: 鈴木千佳子 書影

男らしさの終焉

グレイソン・ペリー

装丁鈴木千佳子

装画グレイソン+ペリー

フィルムアート社 / 2019年

人文・思想