
幸せについて
著谷川俊太郎
装丁名久井直子
ナナロク社 / 2018年
文学・評論
天才による凡人のための短歌教室
著木下龍也
装丁寄藤文平
ナナロク社 / 2020年
文学・評論
深夜百太郎 入口
著舞城王太郎
装丁祖父江慎
ナナロク社 / 2015年
文学・評論
ことばの生まれる景色
著辻山良雄
装丁鈴木千佳子
ナナロク社 / 2018年
文学・評論
本の幽霊
著西崎憲
装丁大島依提亜
ナナロク社 / 2022年
文学・評論
百年後 嵐のように恋がしたいとあなたは言い 実際嵐になった すべてがこわれわたしたちはそれを見た
著野村日魚子
装画鈴木千佳子
ナナロク社 / 2022年
文学・評論
わたしたちの猫
著文月悠光
装丁名久井直子
ナナロク社 / 2016年
文学・評論
未来ちゃん
装丁祖父江慎
ナナロク社 / 2011年
アート・建築・デザイン
どこにでもあるケーキ
著三角みづ紀
装丁鈴木千佳子
装画塩川いづみ
ナナロク社 / 2020年
文学・評論
歌集副読本 『老人ホームで死ぬほどモテたい』と『水上バス浅草行き』を読む
著上坂あゆ美、岡本真帆
ナナロク社 / 2023年
文学・評論
新短歌教室の歌集 1
著ナナロク社の学校
装丁名久井直子
ナナロク社 / 2021年
文学・評論
とりとめなく庭が
著三角みづ紀
装丁服部一成
装画さとうさかな
ナナロク社 / 2017年
文学・評論
猫はしっぽでしゃべる
著田尻久子
装丁名久井直子
装画坂本千明
ナナロク社 / 2018年
文学・評論
玄関の覗き穴から差してくる光のように生まれたはずだ
著木下龍也、岡野大嗣
装丁大島依提亜
カバー写真森栄喜
ナナロク社 / 2017年
文学・評論
あたしとあなた
著谷川俊太郎
装丁名久井直子
ナナロク社 / 2015年
文学・評論
それでも それでも それでも
著齋藤陽道
装丁祖父江慎+藤井瑶
ナナロク社 / 2017年
文学・評論
おやときどきこども
著鳥羽和久
装丁鈴木千佳子
ナナロク社 / 2020年
人文・思想
インロック
著森口ぽるぽ
装丁名久井直子
ナナロク社 / 2022年
文学・評論