『さすらい』 装丁: 鈴木久美 書影

さすらい

装丁鈴木久美

装画龍神貴之

KADOKAWA / 2014年

文学・評論
『ロード・ジム』 装丁: 川名潤 書影

ロード・ジム

ConradJoseph、柴田元幸

装丁川名潤

河出書房新社 / 2021年

文学・評論
『クラーク巴里探偵録』 装丁: 鈴木大輔 書影

クラーク巴里探偵録

三木笙子

装丁鈴木大輔

装画こより

幻冬舎 / 2014年

文学・評論
『誰かがジョーカーをひく』 装丁: 関口聖司 書影

誰かがジョーカーをひく

宇佐美まこと

装丁関口聖司

装画原倫子

徳間書店 / 2023年

文学・評論
『今夜、笑いの数を数えましょう』 装丁: 川名潤 書影

今夜、笑いの数を数えましょう

いとうせいこう、倉本美津留、ケラリーノ・サンドロヴィッチ、ほか

装丁川名潤

装画高橋将貴

カバー写真森清

講談社 / 2019年

文学・評論
『遅番にやらせとけ 書店員の逆襲』 装丁: next door design 書影

遅番にやらせとけ 書店員の逆襲

キタハラ

装丁next door design

装画山本さほ

KADOKAWA / 2021年

文学・評論
『一抹の真実: A GRAIN OF TRUTH』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

一抹の真実: A GRAIN OF TRUTH

MiłoszewskiZygmunt、田口俊樹

装丁鈴木成一デザイン室

装画チカツタケオ

小学館 / 2019年

文学・評論
『祝言島』 装丁: 高柳雅人 書影

祝言島

真梨幸子

装丁高柳雅人

装画辻恵

小学館 / 2017年

文学・評論
『明日の僕に風が吹く』 装丁: 原田郁麻 書影

明日の僕に風が吹く

乾ルカ

装丁原田郁麻

装画カシワイ

KADOKAWA / 2022年

文学・評論
『東京湾の向こうにある世界は、すべて造り物だと思う』 装丁: 川谷康久 書影

東京湾の向こうにある世界は、すべて造り物だと思う

中西鼎

装丁川谷康久

装画雪下まゆ

新潮社 / 2019年

文学・評論
『小箱』 装丁: 大島依提亜 書影

小箱

小川洋子

装丁大島依提亜

朝日新聞出版 / 2019年

文学・評論
『ないようである、かもしれない 発酵ラブな精神科医の妄言』 装丁: 大原大次郎 書影

ないようである、かもしれない 発酵ラブな精神科医の妄言

星野概念

装丁大原大次郎

装画榎本俊二

ミシマ社 / 2021年

文学・評論
『水歌通信』 装丁: 北野亜弓 書影

水歌通信

くどうれいん、東直子

装丁北野亜弓

装画植松しんこ

左右社 / 2023年

文学・評論
『〈銀の鰊亭〉の御挨拶』 装丁: 大岡喜直 書影

〈銀の鰊亭〉の御挨拶

小路幸也

装丁大岡喜直

装画夏目ヤスム

光文社 / 2020年

文学・評論
『しあわせしりとり』 装丁: 大島依提亜 書影

しあわせしりとり

益田ミリ

装丁大島依提亜

装画益田ミリ

ミシマ社 / 2019年

文学・評論
『西の善き魔女 (7) 銀の鳥 プラチナの鳥』 装丁: 鈴木久美 書影

西の善き魔女 (7) 銀の鳥 プラチナの鳥

荻原規子

装丁鈴木久美

装画小林系

KADOKAWA / 2014年

文学・評論
『ロボット・イン・ザ・システム』 装丁: 重実生哉 書影

ロボット・イン・ザ・システム

Install、Deborah、松原、葉子

装丁重実生哉

装画酒井駒子

小学館 / 2023年

文学・評論
『社員たち』 装丁: 川名潤 書影

社員たち

北野勇作

装丁川名潤

装画オカヤイズミ

河出書房新社 / 2013年

文学・評論