『この血の流れ着くところ』 装丁: 新潮社装幀室 書影

この血の流れ着くところ

滝田愛美

装丁新潮社装幀室

装画辻恵

新潮社 / 2018年

文学・評論
『麒麟児』 装丁: 高柳雅人 書影

麒麟児

冲方丁

装丁高柳雅人

装画獅子猿

KADOKAWA / 2018年

文学・評論
『烏に単は似合わない』 装丁: 関口信介 書影

烏に単は似合わない

阿部智里

装丁関口信介

装画苗村さとみ

文藝春秋 / 2014年

文学・評論
『海の見える花屋フルールの事件記〜秋山瑠璃は恋をしない〜』 装丁: 川谷康久 書影

海の見える花屋フルールの事件記〜秋山瑠璃は恋をしない〜

清水晴木

装丁川谷康久

装画MOTAI

TOブックス / 2015年

文学・評論
『デカルコマニア』 装丁: 桐畑恭子 書影

デカルコマニア

長野まゆみ

装丁桐畑恭子

装画KAKUTO

KADOKAWA / 2018年

文学・評論
『かみつき』 装丁: 水戸部功 書影

かみつき

松久淳、田中渉

装丁水戸部功

扶桑社 / 2014年

文学・評論
『夜のだれかの岸辺』 装丁: 六月 書影

夜のだれかの岸辺

木村紅美

装丁六月

装画伊庭靖子

講談社 / 2023年

文学・評論
『万国菓子舗 お気に召すまま〜秘めた真珠と闇を照らす光の砂糖菓子〜』 装丁: 徳重甫+ベイブリッジ 書影

万国菓子舗 お気に召すまま〜秘めた真珠と闇を照らす光の砂糖菓子〜

溝口智子

装丁徳重甫+ベイブリッジ

装画げみ

マイナビ出版 / 2018年

文学・評論
『1分音読「万葉集」』 装画: 高杉千明 書影

1分音読「万葉集」

齋藤孝

装画高杉千明

ダイヤモンド社 / 2019年

文学・評論
『キュンとしちゃだめですか?』 装丁: 関口信介 書影

キュンとしちゃだめですか?

益田ミリ

装丁関口信介

装画益田ミリ

文藝春秋 / 2016年

文学・評論
『愛について、なお語るべきこと 上』 装丁: 山田満明 書影

愛について、なお語るべきこと 上

片山恭一

装丁山田満明

装画北澤平祐

小学館 / 2016年

文学・評論
『ゴシックハート』 装丁: 水戸部功 書影

ゴシックハート

高原英理

装丁水戸部功

筑摩書房 / 2022年

文学・評論
『毒見師イレーナ』 装丁: albireo 書影

毒見師イレーナ

Snyder、MariaV、由佳里

装丁albireo

装画たえ

ハーパーコリンズ・ジャパン / 2015年

文学・評論
『ありのままのアンデルセン:ヨーロッパ独り旅を追う』 装丁: アルビレオ 書影

ありのままのアンデルセン:ヨーロッパ独り旅を追う

装丁アルビレオ

晶文社 / 2017年

文学・評論
『身分帳』 装丁: 長﨑綾 書影

身分帳

佐木隆三

装丁長﨑綾

装画水谷有里

講談社 / 2020年

文学・評論
『御手洗潔と進々堂珈琲』 装丁: 鈴木久美 書影

御手洗潔と進々堂珈琲

島田荘司

装丁鈴木久美

装画toi8

新潮社 / 2015年

文学・評論
『死にがいを求めて生きているの』 装丁: bookwall 書影

死にがいを求めて生きているの

朝井リョウ

装丁bookwall

カバー写真濱田英明

中央公論新社 / 2019年

文学・評論
『家庭教室』 装丁: 村崎和寿 書影

家庭教室

伊東歌詞太郎

装丁村崎和寿

装画みっ君

KADOKAWA / 2018年

文学・評論