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ナゾ解きミステリー読解ドリル 社会科資料室の事件ノート
人文・思想

ナゾ解きミステリー読解ドリル 社会科資料室の事件ノート

社会科にまつわる二十のミステリーを物語として読み解きながら、子どもの読解力を養う学習ドリル。表紙は薄暗い書庫を舞台にした人物イラストを背景に、白い輪郭線だけで抜かれた大ぶりの仮名タイトルを重ねる構成。温かな照明と深い茶色が古い書架の質感を伝え、鮮やかな緑の帯がその静けさを軽やかに引き立てる。学習書でありながら、一冊の物語に手を伸ばす瞬間の高揚を呼び込む装丁である。

About

出版社
KADOKAWA
出版年
2022
判型
四六判 / A5判 サイズ
ジャンル
人文・思想

Credits

装画
爽々
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『こぼれ落ちる欠片のために』 装丁: 太田規介 書影

こぼれ落ちる欠片のために

本多孝好

装丁太田規介

装画げみ

集英社 / 2024年

文学・評論
『私の心臓は誰のもの』 装丁: 太田規介 書影

私の心臓は誰のもの

藤白圭

装丁太田規介

装画またよし

河出書房新社 / 2023年

文学・評論
『怪談都市ヨモツヒラサカ』 装丁: 太田規介 書影

怪談都市ヨモツヒラサカ

蒼月海里

装丁太田規介

装画秋赤音

PHP研究所 / 2023年

文学・評論
『怪談物件マヨイガ 蠱惑の呪術師』 装丁: 太田規介 書影

怪談物件マヨイガ 蠱惑の呪術師

蒼月海里

装丁太田規介

装画秋赤音

PHP研究所 / 2022年

文学・評論
『ナゾ解きミステリー読解ドリル 科学の不思議 事件ノート』 装丁: 太田規介 書影

ナゾ解きミステリー読解ドリル 科学の不思議 事件ノート

装丁太田規介

装画爽々

KADOKAWA / 2022年

人文・思想
『ゴースト・ギャロップ ‐蒼空の幽霊機‐』 装丁: アフターグロウ 書影

ゴースト・ギャロップ ‐蒼空の幽霊機‐

富永浩史

装丁アフターグロウ

装画おぐち

KADOKAWA / 2016年

文学・評論
『犯罪乱歩幻想』 装丁: 大原由衣 書影

犯罪乱歩幻想

三津田信三

装丁大原由衣

装画佳嶋

KADOKAWA / 2018年

文学・評論
『光炎の人(下)』 装丁: 櫻井久 書影

光炎の人(下)

木内昇

装丁櫻井久

装画松本竣介

KADOKAWA / 2016年

文学・評論
『スガリさんの感想文は絶え間ない嵐の中 『銀河鉄道の夜』編』 装丁: 太田規介 書影

スガリさんの感想文は絶え間ない嵐の中 『銀河鉄道の夜』編

平田駒

装丁太田規介

装画けーしん

河出書房新社 / 2021年

文学・評論
『怪談喫茶ニライカナイ 蝶化身が還る場所』 装丁: 太田規介 書影

怪談喫茶ニライカナイ 蝶化身が還る場所

蒼月海里

装丁太田規介

装画秋赤音

PHP研究所 / 2021年

文学・評論
『5分後に涙が溢れるラスト』 装丁: 太田規介 書影

5分後に涙が溢れるラスト

エブリスタ

装丁太田規介

装画hiko

河出書房新社 / 2021年

文学・評論
『5分後に慄き極まるラスト』 装丁: 太田規介 書影

5分後に慄き極まるラスト

エブリスタ

装丁太田規介

装画くまおり純

河出書房新社 / 2021年

文学・評論
『スマホに届いた怖い話』 装丁: 太田規介 書影

スマホに届いた怖い話

藤白圭

装丁太田規介

装画VOFAN+旭ハジメ

河出書房新社 / 2021年

絵本・児童書
『スガリさんの感想文は絶え間ない嵐の中 『幽霊塔』編』 装丁: 太田規介 書影

スガリさんの感想文は絶え間ない嵐の中 『幽霊塔』編

平田駒

装丁太田規介

装画けーしん

河出書房新社 / 2021年

絵本・児童書
『君と見つけたあの日のif』 装丁: 太田規介 書影

君と見つけたあの日のif

いぬじゅん

装丁太田規介

装画mocha

PHP研究所 / 2021年

文学・評論
『怪談喫茶ニライカナイ』 装丁: 太田規介 書影

怪談喫茶ニライカナイ

蒼月海里

装丁太田規介

装画秋赤音

PHP研究所 / 2020年

文学・評論
『砂上』 装丁: 須田杏菜 書影

砂上

桜木紫乃

装丁須田杏菜

装画チカツタケオ

KADOKAWA / 2017年

文学・評論
『雪月花黙示録』 装丁: 須田杏菜 書影

雪月花黙示録

恩田陸

装丁須田杏菜

装画加藤木麻莉

KADOKAWA / 2016年

文学・評論