『物語を売る小さな本屋の物語: メリーゴーランド京都は子どもの本専門店』 装丁: 古屋郁美 書影

物語を売る小さな本屋の物語: メリーゴーランド京都は子どもの本専門店

装丁古屋郁美

カバー写真植本一子

晶文社 / 2020年

人文・思想
『捨身なひと』 装丁: 平野甲賀 カバー絵:ミロコマチコ 書影

捨身なひと

装丁平野甲賀 カバー絵:ミロコマチコ

晶文社 / 2013年

ノンフィクション
『「女の痛み」はなぜ無視されるのか?』 装丁: 鈴木千佳子 書影

「女の痛み」はなぜ無視されるのか?

アヌシェイ・フセイン

装丁鈴木千佳子

晶文社 / 2022年

ノンフィクション
『レンタルなんもしない人の〝やっぱり〟なんもしなかった話』 装丁: 佐藤亜沙美 書影

レンタルなんもしない人の〝やっぱり〟なんもしなかった話

レンタルなんもしない人

装丁佐藤亜沙美

装画仲村直

晶文社 / 2023年

文学・評論
『ご飯の炊き方を変えると人生が変わる』 装丁: 鈴木千佳子 書影

ご飯の炊き方を変えると人生が変わる

装丁鈴木千佳子

装画nakaban

晶文社 / 2018年

暮らし・健康・子育て
『あしたから出版社』 装丁: 矢萩多聞 書影

あしたから出版社

装丁矢萩多聞

装画ミロコマチコ

晶文社 / 2014年

人文・思想
『よかれと思ってやったのに 男たちの「失敗学」入門』 装丁: 佐藤亜沙美 書影

よかれと思ってやったのに 男たちの「失敗学」入門

清田隆之(桃山商事)

装丁佐藤亜沙美

装画死後くん

晶文社 / 2019年

人文・思想
『近くても遠い場所:一八五〇年から二〇〇〇年のニッポンへ』 装丁: 寄藤文平+鈴木千佳子 書影

近くても遠い場所:一八五〇年から二〇〇〇年のニッポンへ

装丁寄藤文平+鈴木千佳子

晶文社 / 2016年

アート・建築・デザイン
『さよなら! ハラスメント』 装丁: 佐藤亜沙美 書影

さよなら! ハラスメント

装丁佐藤亜沙美

装画澤里佳

晶文社 / 2019年

文学・評論
『市場のことば、本の声』 装丁: 矢萩多聞 書影

市場のことば、本の声

装丁矢萩多聞

装画千海博美

晶文社 / 2018年

人文・思想
『誰でもない』 装丁: 寄藤文平+鈴木千佳子 書影

誰でもない

装丁寄藤文平+鈴木千佳子

晶文社 / 2018年

文学・評論
『無責任の新体系 ──きみはウーティスと言わねばならない』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

無責任の新体系 ──きみはウーティスと言わねばならない

荒木優太

装丁鈴木成一デザイン室

晶文社 / 2019年

人文・思想
『親指が行方不明: 心も身体もままならないけど生きてます』 装丁: 名久井直子 書影

親指が行方不明: 心も身体もままならないけど生きてます

尹雄大

装丁名久井直子

装画ナミサトリ

晶文社 / 2022年

人文・思想
『こわいもの知らずの病理学講義』 装丁: 杉山健太郎 書影

こわいもの知らずの病理学講義

仲野徹

装丁杉山健太郎

装画窪田実莉

晶文社 / 2017年

科学・テクノロジー
『少年奇譚』 装丁: 岩瀬聡 書影

少年奇譚

装丁岩瀬聡

装画とびはち

晶文社 / 2019年

人文・思想
『手づくりのアジール 「土着の知」が生まれるところ』 装丁: 名久井直子 書影

手づくりのアジール 「土着の知」が生まれるところ

青木真兵

装丁名久井直子

装画青木海青子

晶文社 / 2021年

人文・思想
『亜細亜熱帯怪談』 装丁: 勝浦悠介 書影

亜細亜熱帯怪談

高田胤臣

装丁勝浦悠介

晶文社 / 2019年

ノンフィクション
『モヤモヤの日々』 装丁: 古屋郁美 書影

モヤモヤの日々

宮崎智之

装丁古屋郁美

晶文社 / 2022年

文学・評論