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ご飯の炊き方を変えると人生が変わる
暮らし・健康・子育て

ご飯の炊き方を変えると人生が変わる

蓋をせずに強火で炊き、途中で蓋をして、最後に火を弱める。たったそれだけで日々のご飯が変わるという、暮らしの基本に立ち返るための一冊。白地に手描きの茶碗とふっくらと盛られたご飯、木のしゃもじが配され、藍色の筆文字が踊るように紙面を渡る。器に散る茶と紺の水玉、余白を生かした構成、躍動する運筆。素朴であたたかな絵と力のある手書き文字の対比が、台所のささやかな所作に宿る豊かさを静かに伝えている。

About

出版社
晶文社
出版年
2018
判型
四六判 / A5判 サイズ

Credits

装画
nakaban
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『異聞風土記 1975-2017』 装丁: 矢萩多聞 書影

異聞風土記 1975-2017

装丁矢萩多聞

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文学・評論
『波打ちぎわの物を探しに』 装丁: 大野真琴 書影

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三品輝起

装丁大野真琴

晶文社 / 2024年

文学・評論
『ウチの江戸美人』 装丁: 鈴木千佳子 書影

ウチの江戸美人

いずみ朔庵

装丁鈴木千佳子

晶文社 / 2021年

暮らし・健康・子育て
『気はやさしくて力持ち 子育てをめぐる往復書簡』 装丁: 矢萩多聞 書影

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内田樹、三砂ちづる

装丁矢萩多聞

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暮らし・健康・子育て
『不器用なカレー食堂』 装丁: 矢萩多聞 書影

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装丁矢萩多聞

装画ミロコマチコ

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『ママにはならないことにしました 韓国で生きる子なし女性たちの悩みと幸せ』 装丁: 鳴田小夜子 書影

ママにはならないことにしました 韓国で生きる子なし女性たちの悩みと幸せ

チェ・ジウン

装丁鳴田小夜子

装画庄野紘子

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人文・思想
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川奈まり子

装丁アルビレオ

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晶文社 / 2017年

文学・評論
『レンタルなんもしない人の〝やっぱり〟なんもしなかった話』 装丁: 佐藤亜沙美 書影

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装丁佐藤亜沙美

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文学・評論
『「ありがとう」がエンドレス』 装丁: 木庭貴信+川名亜実 書影

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装丁木庭貴信+川名亜実

装画高橋由季

晶文社 / 2015年

文学・評論
『教室を生きのびる政治学』 装丁: albireo 書影

教室を生きのびる政治学

岡田憲治

装丁albireo

装画millitsuka

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人文・思想
『犬もどき読書日記』 装丁: 鈴木千佳子 書影

犬もどき読書日記

石山蓮華

装丁鈴木千佳子

晶文社 / 2021年

文学・評論
『cook』 装丁: 山本祐衣 書影

cook

坂口恭平

装丁山本祐衣

晶文社 / 2018年

文学・評論
『偶然の装丁家』 装丁: 矢萩多聞 書影

偶然の装丁家

装丁矢萩多聞

装画ミロコマチコ

晶文社 / 2014年

人文・思想
『みんな政治でバカになる』 装丁: 古屋郁美 書影

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綿野恵太

装丁古屋郁美

晶文社 / 2021年

社会・政治
『世界の半分、女子アクティビストになる』 装画: Giulia Sagramola 書影

世界の半分、女子アクティビストになる

装画Giulia Sagramola

晶文社 / 2019年

社会・政治
『家怪』 装丁: アルビレオ 書影

家怪

川奈まり子

装丁アルビレオ

カバー写真山谷佑介

晶文社 / 2023年

文学・評論
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口笛を吹きながら本を売る:柴田信、最終授業

装丁寄藤文平+鈴木千佳子+文平銀座

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ノンフィクション
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吉本ばなな

装丁大島依提亜

装画ハルノ宵子

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文学・評論