『海のへんな生きもの事典 ありえないほねなし』 装丁: 吉池康二 書影

海のへんな生きもの事典 ありえないほねなし

ひとでちゃん、ワタナベケンイチ

装丁吉池康二

山と溪谷社 / 2024年

ノンフィクション
『八ヶ岳南麓から』 装丁: 吉池康二 書影

八ヶ岳南麓から

上野千鶴子

装丁吉池康二

装画山口はるみ

山と溪谷社 / 2023年

ノンフィクション
『武蔵野発 川っぷち生きもの観察記』 装丁: 吉池康二 書影

武蔵野発 川っぷち生きもの観察記

若林輝

装丁吉池康二

装画若林輝

カバー写真若林輝

山と溪谷社 / 2021年

ノンフィクション
『ハリー、大きな幸せ』 装丁: 吉池康二 書影

ハリー、大きな幸せ

村井理子

装丁吉池康二

亜紀書房 / 2021年

文学・評論
『ブッダのおしえ 真訳・スッタニパータ』 装丁: 吉池康二 書影

ブッダのおしえ 真訳・スッタニパータ

前谷彰、今村正也、川根佑介、宮本敬三

装丁吉池康二

装画千海博美

講談社 / 2016年

人文・思想
『骰を振る女神』 装丁: 大倉真一郎 書影

骰を振る女神

RogersJoelTownsley、夏来健次

装丁大倉真一郎

装画ワタナベケンイチ

国書刊行会 / 2025年

文学・評論
『ギケイキ3: 不滅の滅び』 装丁: 有山達也 書影

ギケイキ3: 不滅の滅び

町田康

装丁有山達也

装画ワタナベケンイチ

河出書房新社 / 2023年

文学・評論
『音楽は絶望に寄り添う ショスタコーヴィチはなぜ人の心を救うのか』 装丁: 大倉真一郎 書影

音楽は絶望に寄り添う ショスタコーヴィチはなぜ人の心を救うのか

JohnsonStephen、吉成真由美

装丁大倉真一郎

装画ワタナベケンイチ

河出書房新社 / 2022年

科学・テクノロジー
『屈辱の数学史 A COMEDY OF MATHS ERRORS』 装画: ワタナベケンイチ 書影

屈辱の数学史 A COMEDY OF MATHS ERRORS

Matt Parker

装画ワタナベケンイチ

山と溪谷社 / 2022年

文学・評論
『七面鳥 山、父、子、山』 装丁: 中本ちはる 書影

七面鳥 山、父、子、山

TOBIpub.

装丁中本ちはる

装画ワタナベケンイチ

リトルモア / 2021年

文学・評論
『もっと猫に言いたい たくさんのこと』 装丁: 吉池康二 書影

もっと猫に言いたい たくさんのこと

装丁吉池康二

装画小笠原徹

2013年

暮らし・健康・子育て
『もっと犬に言いたい たくさんのこと』 装丁: 吉池康二 書影

もっと犬に言いたい たくさんのこと

中村多恵

装丁吉池康二

装画宇田川新聞

池田書店 / 2013年

暮らし・健康・子育て
『金魚のことば 君のきもちと飼い方がわかる73の質問』 装丁: 吉池康二 書影

金魚のことば 君のきもちと飼い方がわかる73の質問

装丁吉池康二

装画唐木みゆ

カバー写真松岡一哲

2013年

科学・テクノロジー
『日本のお守り―神さまとご利益がわかる』 装丁: 吉池康二 書影

日本のお守り―神さまとご利益がわかる

装丁吉池康二

カバー写真浅田政志(AKAAKA) 石川直樹

AKAAKA / 2011年

人文・思想
『猫に言いたいたくさんのこと―親愛なる君にもっと好かれる73の方法』 装丁: 吉池康二 書影

猫に言いたいたくさんのこと―親愛なる君にもっと好かれる73の方法

装丁吉池康二

装画Junichi Kato

2012年

暮らし・健康・子育て
『文春の流儀』 装丁: あざみ野図案室 書影

文春の流儀

木俣正剛

装丁あざみ野図案室

装画ワタナベケンイチ

中央公論新社 / 2021年

社会・政治
『そろそろ、からだにいいことを考えてみよう』 装丁: 渡部浩美 書影

そろそろ、からだにいいことを考えてみよう

伊藤まさこ

装丁渡部浩美

装画ワタナベケンイチ

朝日新聞出版 / 2019年

暮らし・健康・子育て
『女はいつも四十雀』 装丁: 岩渕恵子 書影

女はいつも四十雀

林真理子

装丁岩渕恵子

装画ワタナベケンイチ

光文社 / 2019年

文学・評論