『白般若は語らない』 装丁: 木村デザイン+ラボ 書影

白般若は語らない

北國浩二

装丁木村デザイン+ラボ

装画ちしゃの実

KADOKAWA / 2015年

文学・評論
『青春迷宮』 装丁: 野条友史+荒川正光 書影

青春迷宮

丸紅茜、伊波真人

装丁野条友史+荒川正光

KADOKAWA / 2020年

文学・評論
『キネマ探偵カレイドミステリー』 装丁: 荻窪裕司 書影

キネマ探偵カレイドミステリー

斜線堂有紀

装丁荻窪裕司

装画スカイエマ

KADOKAWA / 2017年

文学・評論
『ヤマンタカ 下 大菩薩峠血風録』 装丁: 坂詰佳苗 書影

ヤマンタカ 下 大菩薩峠血風録

夢枕獏

装丁坂詰佳苗

装画崗田屋愉一

KADOKAWA / 2020年

文学・評論
『遠野物語拾遺retold』 装丁: 坂野公一+吉田友美 書影

遠野物語拾遺retold

京極夏彦、柳田国男

装丁坂野公一+吉田友美

KADOKAWA / 2014年

文学・評論
『おせっかい屋のお鈴さん』 装丁: 須田杏菜 書影

おせっかい屋のお鈴さん

堀川アサコ

装丁須田杏菜

装画おおでゆかこ

KADOKAWA / 2016年

文学・評論
『レイカ(2) 警視庁刑事部捜査零課』 装丁: 濱祐斗[YUTO HAMA DESIGN] 書影

レイカ(2) 警視庁刑事部捜査零課

樹のえる

装丁濱祐斗[YUTO HAMA DESIGN]

装画清原紘

KADOKAWA / 2014年

文学・評論
『世界は救えないけど豚の角煮は作れる』 装丁: 岡本歌織 書影

世界は救えないけど豚の角煮は作れる

にゃんたこ

装丁岡本歌織

装画unpis+植松しんこ

KADOKAWA / 2021年

人文・思想
『「ふつうの家族」にさようなら』 装丁: 原田郁麻 書影

「ふつうの家族」にさようなら

山口真由

装丁原田郁麻

装画

KADOKAWA / 2021年

文学・評論
『セメント怪談稼業』 装丁: 渋井史生 書影

セメント怪談稼業

装丁渋井史生

装画羽生生純

KADOKAWA / 2014年

文学・評論
『さすらい』 装丁: 鈴木久美 書影

さすらい

装丁鈴木久美

装画龍神貴之

KADOKAWA / 2014年

文学・評論
『魂手形 三島屋変調百物語七之続』 装丁: アルビレオ 書影

魂手形 三島屋変調百物語七之続

宮部みゆき

装丁アルビレオ

装画三好愛

KADOKAWA / 2021年

文学・評論
『青山に在り』 装丁: 青柳奈美 書影

青山に在り

篠綾子

装丁青柳奈美

装画丹地陽子

KADOKAWA / 2021年

文学・評論
『招き猫神社のテンテコ舞いな日々3』 装丁: 近藤ひろ 書影

招き猫神社のテンテコ舞いな日々3

有間カオル

装丁近藤ひろ

装画ゆうこ

KADOKAWA / 2016年

文学・評論
『花酔いロジック 坂月蝶子の謎と酔理』 装丁: 西村弘美 書影

花酔いロジック 坂月蝶子の謎と酔理

装丁西村弘美

装画ゆうこ

KADOKAWA / 2015年

文学・評論
『ハリネズミ乙女、はじめての恋』 装丁: 坂詰佳苗 書影

ハリネズミ乙女、はじめての恋

令丈ヒロ子

装丁坂詰佳苗

装画中田いくみ

KADOKAWA / 2019年

文学・評論
『僕と彼女の嘘つきなアルバム』 装丁: 大原由衣 書影

僕と彼女の嘘つきなアルバム

高木敦史

装丁大原由衣

装画いつか

KADOKAWA / 2019年

文学・評論
『絶対城先輩の妖怪学講座 六』 装丁: 木村デザイン+ラボ 書影

絶対城先輩の妖怪学講座 六

峰守ひろかず

装丁木村デザイン+ラボ

装画水口十

KADOKAWA / 2015年

文学・評論