『LAフード・ダイアリー』 装丁: 宮古美智代 書影

LAフード・ダイアリー

三浦哲哉

装丁宮古美智代

装画長崎訓子

講談社 / 2021年

文学・評論
『どの口が愛を語るんだ』 装丁: 池田進吾 書影

どの口が愛を語るんだ

東山彰良

装丁池田進吾

装画大竹彩子

講談社 / 2021年

文学・評論
『霊感検定』 装丁: 坂野公一 書影

霊感検定

織守きょうや

装丁坂野公一

装画loundraw

講談社 / 2016年

文学・評論
『首切り島の一夜』 装丁: 坂野公一+吉田友美 書影

首切り島の一夜

歌野晶午

装丁坂野公一+吉田友美

装画いとうあつき

講談社 / 2022年

文学・評論
『此の世の果ての殺人』 装丁: bookwall 書影

此の世の果ての殺人

荒木あかね

装丁bookwall

装画風海

講談社 / 2022年

文学・評論
『ぼくが探偵だった夏』 装丁: 坂川栄治+坂川朱音 書影

ぼくが探偵だった夏

装丁坂川栄治+坂川朱音

装画丹地陽子

講談社 / 2013年

文学・評論
『ルーズヴェルト・ゲーム』 装丁: 岡孝治 書影

ルーズヴェルト・ゲーム

池井戸潤

装丁岡孝治

装画ケッソクヒデキ

講談社 / 2012年

文学・評論
『ぐるぐる猿と歌う鳥』 装丁: 内山尚孝 書影

ぐるぐる猿と歌う鳥

加納朋子

装丁内山尚孝

装画こより

講談社 / 2013年

文学・評論
『まほろばの王たち』 書影

まほろばの王たち

カバー写真gettyimages+松岡芽ぶき

講談社 / 2014年

文学・評論
『〈本の姫〉は謳う 1』 装丁: 鈴木久美 書影

〈本の姫〉は謳う 1

多崎礼

装丁鈴木久美

装画緒賀岳志+芦刈将

講談社 / 2024年

文学・評論
『鶏が鳴く』 装丁: 坂野公一+吉田友美 書影

鶏が鳴く

波多野陸

装丁坂野公一+吉田友美

装画平沢下戸

講談社 / 2013年

文学・評論
『大正箱娘 見習い記者と謎解き姫』 装丁: 岡本歌織 書影

大正箱娘 見習い記者と謎解き姫

紅玉いづき

装丁岡本歌織

装画シライシユウコ

講談社 / 2016年

文学・評論
『ぎりぎりの本屋さん』 装丁: 大岡喜直 書影

ぎりぎりの本屋さん

まはら三桃、菅野雪虫、濱野京子

装丁大岡喜直

装画くまおり純

講談社 / 2018年

絵本・児童書
『バスクル新宿』 装丁: albireo 書影

バスクル新宿

大崎梢

装丁albireo

装画嶽まいこ

講談社 / 2021年

文学・評論
『ぼくには数字が風景に見える』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

ぼくには数字が風景に見える

TammetDaniel、古屋美登里

装丁鈴木成一デザイン室

装画100%ORANGE

講談社 / 2014年

文学・評論
『Q→A』 装丁: 中嶋香織 書影

Q→A

草野たき

装丁中嶋香織

装画上路ナオ子

講談社 / 2016年

絵本・児童書
『ひげが ながすぎる ねこ』 装丁: 中嶋香織 書影

ひげが ながすぎる ねこ

北沢平祐

装丁中嶋香織

講談社 / 2024年

絵本・児童書
『もし僕がいま25歳なら、こんな50のやりたいことがある。』 装丁: 櫻井久 書影

もし僕がいま25歳なら、こんな50のやりたいことがある。

松浦弥太郎

装丁櫻井久

装画Sara Söderholm

講談社 / 2013年

人文・思想