『学芸員しか知らない 美術館が楽しくなる話』 装丁: 三木俊一 書影

学芸員しか知らない 美術館が楽しくなる話

ちいさな美術館の学芸員

装丁三木俊一

装画岡野賢介

産業編集センター / 2024年

文学・評論
『ひとりで食べたい: わたしの自由のための小さな冒険』 装丁: 三木俊一 書影

ひとりで食べたい: わたしの自由のための小さな冒険

野村麻里

装丁三木俊一

装画Little Thunder

平凡社 / 2023年

文学・評論
『宝塚少女歌劇、はじまりの夢』 装丁: 三木俊一 書影

宝塚少女歌劇、はじまりの夢

小竹哲

装丁三木俊一

装画中島梨絵

集英社 (発売) / 2023年

エンターテイメント
『離れていても家族』 装丁: 三木俊一 書影

離れていても家族

品田知美、水無田気流、野田潤、高橋幸

装丁三木俊一

装画森優

亜紀書房 / 2023年

人文・思想
『寿命が尽きるか、金が尽きるか、それが問題だ』 装丁: 三木俊一+西田寧々 書影

寿命が尽きるか、金が尽きるか、それが問題だ

こかじさら

装丁三木俊一+西田寧々

装画中島梨絵

WAVE出版 / 2022年

暮らし・健康・子育て
『5分後に残酷さに震えるラスト』 装丁: BALCOLONY. 書影

5分後に残酷さに震えるラスト

エブリスタ

装丁BALCOLONY.

装画雪下まゆ

河出書房新社 / 2021年

絵本・児童書
『『吾輩は猫である』殺人事件』 装丁: 川名潤 書影

『吾輩は猫である』殺人事件

奥泉光

装丁川名潤

装画長崎訓子

河出書房新社 / 2016年

文学・評論
『ドイツ怪談集』 装丁: 坂野公一+吉田友美 書影

ドイツ怪談集

種村季弘

装丁坂野公一+吉田友美

装画古吉弘

河出書房新社 / 2020年

文学・評論
『家事は大変って気づきましたか?』 装丁: 三木俊一 書影

家事は大変って気づきましたか?

阿古真理

装丁三木俊一

装画オカヤイヅミ

亜紀書房 / 2022年

暮らし・健康・子育て
『いつか あなたを わすれても』 装丁: 三木俊一 書影

いつか あなたを わすれても

桜木、紫乃、オザワ、ミカ

装丁三木俊一

集英社 / 2021年

絵本・児童書
『もてなしとごちそう』 装丁: 三木俊一 書影

もてなしとごちそう

中村安希

装丁三木俊一

大和書房 / 2020年

文学・評論
『余生と厭世』 装丁: 三木俊一 書影

余生と厭世

BomannAnneCathrine、木村由利子

装丁三木俊一

早川書房 / 2020年

文学・評論
『ほとんど憲法 下: 小学生からの憲法入門』 装丁: 三木俊一 書影

ほとんど憲法 下: 小学生からの憲法入門

木村、草太、朝倉、世界一

装丁三木俊一

河出書房新社 / 2020年

絵本・児童書
『餃子のおんがえし』 装丁: 三木俊一 書影

餃子のおんがえし

装丁三木俊一

装画佐々木一澄

じろまるいずみ / 2020年

暮らし・健康・子育て
『新版 びろう葉帽子の下で』 装丁: 三木俊一 書影

新版 びろう葉帽子の下で

山尾三省

装丁三木俊一

装画nakaban

新泉社 / 2020年

文学・評論
『火を焚きなさい―山尾三省の詩のことば』 装丁: 三木俊一 書影

火を焚きなさい―山尾三省の詩のことば

山尾三省

装丁三木俊一

装画nakaban

新泉社 / 2018年

文学・評論
『泣きかたをわすれていた』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

泣きかたをわすれていた

落合恵子

装丁鈴木成一デザイン室

装画こうのかなえ

河出書房新社 / 2018年

文学・評論
『世界怪談名作集 信号手・貸家ほか五篇: 信号手ほか』 装丁: 坂野公一+吉田友美 書影

世界怪談名作集 信号手・貸家ほか五篇: 信号手ほか

岡本綺堂

装丁坂野公一+吉田友美

装画早川洋貴

河出書房新社 / 2022年

文学・評論