『オメガ城の惨劇』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

オメガ城の惨劇

森博嗣

装丁鈴木成一デザイン室

装画コウチル

講談社 / 2022年

文学・評論
『だんまり、つぶやき、語らい じぶんをひらくことば』 装丁: アルビレオ 書影

だんまり、つぶやき、語らい じぶんをひらくことば

鷲田清一

装丁アルビレオ

装画朝野ペコ

講談社 / 2021年

文学・評論
『ミチクサ先生 上』 装丁: 田中久子 書影

ミチクサ先生 上

伊集院静

装丁田中久子

装画福山小夜

講談社 / 2021年

文学・評論
『南部芸能事務所』 装丁: 谷口博俊 書影

南部芸能事務所

畑野智美

装丁谷口博俊

装画石川雅之

講談社 / 2016年

文学・評論
『ちょっと奇妙な怖い話』 装丁: 浅妻健司 書影

ちょっと奇妙な怖い話

嶺里俊介

装丁浅妻健司

装画草野碧

講談社 / 2023年

文学・評論
『フェラルズ1 カラスまつろう少年』 装丁: 城所潤 書影

フェラルズ1 カラスまつろう少年

Grey、Jacob、岡田、好恵

装丁城所潤

装画田中寛崇

講談社 / 2016年

絵本・児童書
『匿名芸術家』 装丁: 川名潤 書影

匿名芸術家

青木淳悟

装丁川名潤

装画赤尾真代

講談社 / 2015年

文学・評論
『こちら横浜ポートシティ不動産』 装画: 田中寛崇 書影

こちら横浜ポートシティ不動産

右手盛賢富

装画田中寛崇

講談社 / 2023年

文学・評論
『さいえんす川柳 「研究者あるある」傑作選』 装丁: 古田雅美+内田ゆか 書影

さいえんす川柳 「研究者あるある」傑作選

サーモフィッシャーサイエンティフィック株式会社

装丁古田雅美+内田ゆか

装画服部元信

講談社 / 2020年

文学・評論
『三軒茶屋星座館 春のカリスト』 装丁: 谷口博俊 書影

三軒茶屋星座館 春のカリスト

柴崎竜人

装丁谷口博俊

装画とろっち

講談社 / 2016年

文学・評論
『トゥデイズ』 装丁: 大久保伸子 書影

トゥデイズ

長嶋有

装丁大久保伸子

装画トミムラコタ

講談社 / 2023年

文学・評論
『まるまるの毬』 装丁: 鈴木久美 書影

まるまるの毬

西條奈加

装丁鈴木久美

装画彦坂木版工房

講談社 / 2014年

文学・評論
『鳥がぼくらは祈り、』 装丁: 川名潤 書影

鳥がぼくらは祈り、

島口大樹

装丁川名潤

カバー写真馬込将充

講談社 / 2023年

文学・評論
『晴れ、時々くらげを呼ぶ』 装丁: 岡本歌織 書影

晴れ、時々くらげを呼ぶ

鯨井あめ

装丁岡本歌織

カバー写真コハラタケル

講談社 / 2020年

文学・評論
『昔は、よかった?』 装丁: 阿部克昭 書影

昔は、よかった?

酒井順子

装丁阿部克昭

装画水沢そら

講談社 / 2014年

文学・評論
『貝に続く場所にて』 装丁: 藤井瑶 書影

貝に続く場所にて

石沢麻依

装丁藤井瑶

装画岩崎奏波

講談社 / 2023年

文学・評論
『壺中に天あり獣あり』 装丁: 柳川貴代 書影

壺中に天あり獣あり

金子薫

装丁柳川貴代

装画水田典寿

カバー写真水田典寿+杉山和行+講談社写真部

講談社 / 2019年

文学・評論
『掟上今日子の遺言書』 装丁: Veia 書影

掟上今日子の遺言書

西尾維新

装丁Veia

装画VOFAN

講談社 / 2015年

文学・評論