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プリンストン大学で文学/政治を語る: バルガス=リョサ特別講義
文学・評論

プリンストン大学で文学/政治を語る: バルガス=リョサ特別講義

VargasLlosaMario立林良一

ノーベル文学賞作家がプリンストン大学で行った特別講義の記録。キューバ革命やペルー大統領選、独裁、文学とジャーナリズムなど、政治と物語の交差点を語り尽くす一冊。表紙は素朴な質感のクラフト色の地に、欧文と和文をブロック状に積み上げ、すべての文字を一色の赤茶で刷る。書名・著者名・帯惹句までを階段のように積層させた構成は、講義録という対話の連なりを誌面に置き換えたかのよう。素地と単色刷りの簡潔さが、語られる言葉そのものを際立たせている。

About

出版年
2019
判型
四六判 / A5判 サイズ
ジャンル
文学・評論

Credits

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ヴィオレッタの尖骨

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文学・評論
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スガリさんの感想文はいつだって斜め上 3

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文学・評論
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文学・評論
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文学・評論
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社会・政治
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ヌマヌマ はまったら抜けだせない現代ロシア小説傑作選

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文学・評論
『法水麟太郎全短篇』 装丁: 川名潤 書影

法水麟太郎全短篇

小栗虫太郎、日下三蔵

装丁川名潤

河出書房新社 / 2019年

文学・評論
『夏目漱石解体全書』 書影

夏目漱石解体全書

香日ゆら

河出書房新社 / 2017年

文学・評論
『柳田國男先生随行記』 装丁: 木庭貴信+角倉織音 書影

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今野円輔

装丁木庭貴信+角倉織音

装画丹野杏香

河出書房新社 / 2022年

文学・評論
『ここは』 装丁: 山本祐衣 書影

ここは

最果、タヒ、及川、賢治

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絵本・児童書
『文藝モンスター』 装丁: デザイン軒 書影

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二宮敦人

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装画小倉マユコ

河出書房新社 / 2016年

文学・評論
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スタッキング可能

松田青子

装丁名久井直子

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河出書房新社 / 2016年

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文学・評論
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