『樹海考』 装丁: アルビレオ 書影

樹海考

装丁アルビレオ

装画サイトウユウスケ

晶文社 / 2018年

ノンフィクション
『人志とたけし: 芸能にとって「笑い」とはなにか』 装丁: 芥陽子 書影

人志とたけし: 芸能にとって「笑い」とはなにか

装丁芥陽子

装画牛久保雅美

晶文社 / 2020年

エンターテイメント
『ママにはならないことにしました 韓国で生きる子なし女性たちの悩みと幸せ』 装丁: 鳴田小夜子 書影

ママにはならないことにしました 韓国で生きる子なし女性たちの悩みと幸せ

チェ・ジウン

装丁鳴田小夜子

装画庄野紘子

晶文社 / 2022年

人文・思想
『台形日誌』 装丁: 佐々木暁 書影

台形日誌

伏木庸平

装丁佐々木暁

カバー写真伏木庸平

晶文社 / 2023年

暮らし・健康・子育て
『現場発! ニッポン再興』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

現場発! ニッポン再興

装丁鈴木成一デザイン室

装画日比野尚子

晶文社 / 2019年

社会・政治
『市場のことば、本の声』 装丁: 矢萩多聞 書影

市場のことば、本の声

装丁矢萩多聞

装画千海博美

晶文社 / 2018年

人文・思想
『荒野の古本屋』 装丁: 矢萩多聞 書影

荒野の古本屋

装丁矢萩多聞

装画ミロコマチコ

晶文社 / 2014年

人文・思想
『薬草のちから:野山に眠る、自然の癒し』 装丁: 鈴木千佳子 書影

薬草のちから:野山に眠る、自然の癒し

新田理恵

装丁鈴木千佳子

装画花松あゆみ

晶文社 / 2018年

暮らし・健康・子育て
『物語を売る小さな本屋の物語: メリーゴーランド京都は子どもの本専門店』 装丁: 古屋郁美 書影

物語を売る小さな本屋の物語: メリーゴーランド京都は子どもの本専門店

装丁古屋郁美

カバー写真植本一子

晶文社 / 2020年

人文・思想
『薪を焚く』 装丁: 五十嵐哲夫 書影

薪を焚く

ラーシュ・ミッティング

装丁五十嵐哲夫

晶文社 / 2019年

ノンフィクション
『閑な読書人』 装丁: 南伸坊 書影

閑な読書人

装丁南伸坊

晶文社 / 2015年

文学・評論
『ロッキング・オンの時代』 装丁: アジール(佐藤直樹+遠藤幸) 書影

ロッキング・オンの時代

橘川幸夫

装丁アジール(佐藤直樹+遠藤幸)

晶文社 / 2016年

エンターテイメント
『本なんて読まなくたっていいのだけれど、』 装丁: 長嶋りかこ+小池アイ子 書影

本なんて読まなくたっていいのだけれど、

装丁長嶋りかこ+小池アイ子

晶文社 / 2014年

人文・思想
『絶滅へようこそ 「終わり」からはじめる哲学入門』 装丁: 古屋郁美 書影

絶滅へようこそ 「終わり」からはじめる哲学入門

稲垣諭

装丁古屋郁美

晶文社 / 2022年

人文・思想
『ありのままのアンデルセン:ヨーロッパ独り旅を追う』 装丁: アルビレオ 書影

ありのままのアンデルセン:ヨーロッパ独り旅を追う

装丁アルビレオ

晶文社 / 2017年

文学・評論
『ウォンバットのうんちはなぜ、四角いのか?』 装丁: 岩瀬聡 書影

ウォンバットのうんちはなぜ、四角いのか?

高野光太郎

装丁岩瀬聡

装画木原未沙紀

晶文社 / 2022年

科学・テクノロジー
『ざらざらをさわる』 装丁: 中北隆介 書影

ざらざらをさわる

三好愛

装丁中北隆介

晶文社 / 2020年

文学・評論
『口から入って尻から出るならば、口から出る言葉は』 書影

口から入って尻から出るならば、口から出る言葉は

晶文社 / 2015年

文学・評論