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ここからはじまる 父と息子のサッカーノート
文学・評論

ここからはじまる 父と息子のサッカーノート

はらだみずき

父と息子がサッカーを通じて言葉を交わし、関係を更新していく物語。白い余白を大きくとった表紙には、芝のかすれを思わせる緑の筆致がタイトルに添えられ、向き合う父と息子のやわらかな水彩画が中央に置かれる。ボールを抱えた少年の青い切り返しの袖、赤いシューズが小さな鼓動のように差し色になり、二人の間に流れる時間の手触りを静かに伝えている。

About

出版社
新潮社
出版年
2018
判型
文庫
ジャンル
文学・評論

Credits

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『百年の孤独』 装丁: 新潮社装幀室 書影

百年の孤独

GarcíaMárquezGabriel、鼓直

装丁新潮社装幀室

装画三宅瑠人

新潮社 / 2024年

文学・評論
『これはペンです』 装丁: 新潮社装幀室 書影

これはペンです

装丁新潮社装幀室

装画北澤平祐

新潮社 / 2014年

文学・評論
『庭』 装丁: 新潮社装幀室 書影

小山田浩子

装丁新潮社装幀室

装画Philippe Weisbecker

カバー写真篠あゆみ

新潮社 / 2020年

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『ハリネズミの願い』 装丁: 新潮社装幀室 書影

ハリネズミの願い

TellegenToon、長山さき

装丁新潮社装幀室

装画祖敷大輔

新潮社 / 2016年

文学・評論
『源氏姉妹』 装丁: 新潮社装幀室 書影

源氏姉妹

酒井順子

装丁新潮社装幀室

装画藤本麻野子

新潮社 / 2017年

文学・評論
『虹いくたび』 装丁: 新潮社装幀室 書影

虹いくたび

川端康成

装丁新潮社装幀室

装画水口理恵子

新潮社 / 1963年

文学・評論
『雑草姫のレストラン』 装丁: 川谷康久 書影

雑草姫のレストラン

賀十つばさ

装丁川谷康久

装画依田温

新潮社 / 2023年

文学・評論
『冷蔵庫を抱きしめて』 装丁: 新潮社装幀室 書影

冷蔵庫を抱きしめて

装丁新潮社装幀室

装画進藤恵子

新潮社 / 2015年

文学・評論
『広域警察 極秘捜査班 BUG』 装丁: 新潮社装幀室 書影

広域警察 極秘捜査班 BUG

福田和代

装丁新潮社装幀室

装画ふすい

新潮社 / 2016年

文学・評論
『トリモノート』 装丁: 鈴木久美 書影

トリモノート

森川智喜

装丁鈴木久美

装画一束

新潮社 / 2016年

文学・評論
『この世の春 上』 装丁: 新潮社装幀室 書影

この世の春 上

宮部みゆき

装丁新潮社装幀室

装画こより

新潮社 / 2017年

文学・評論
『百年の孤独』 装丁: 新潮社装幀室 書影

百年の孤独

GarcíaMárquezGabriel、鼓直

装丁新潮社装幀室

新潮社 / 2006年

文学・評論
『冬の朝、そっと担任を突き落とす』 装丁: 川谷康久 書影

冬の朝、そっと担任を突き落とす

白河三兎

装丁川谷康久

装画カオミン

新潮社 / 2020年

文学・評論
『世はすべて美しい織物』 装丁: 新潮社装幀室 書影

世はすべて美しい織物

成田名璃子

装丁新潮社装幀室

装画生駒さちこ

新潮社 / 2022年

文学・評論
『遠すぎた輝き、今ここを照らす光』 装丁: 新潮社装幀室 書影

遠すぎた輝き、今ここを照らす光

装丁新潮社装幀室

装画川口伊代

新潮社 / 2015年

文学・評論
『アスクレピオスの愛人』 装丁: 新潮社装幀室 書影

アスクレピオスの愛人

装丁新潮社装幀室

装画吉實恵

新潮社 / 2015年

文学・評論
『ふたつの海のあいだで』 書影

ふたつの海のあいだで

AbateCarmine、関口英子

新潮社 / 2017年

文学・評論
『さきちゃんたちの夜』 装丁: 新潮社装幀室 書影

さきちゃんたちの夜

吉本ばなな

装丁新潮社装幀室

装画ほしよりこ

新潮社 / 2015年

文学・評論