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yomyom(よむよむ) 2016年 06 月号
雑誌

yomyom(よむよむ) 2016年 06 月号

新潮社が手がける小説誌の春号。新作小説や読み切り、エッセイなどを集めたフィクション中心の文芸誌で、若い書き手の作品も多く扱う。表紙は水彩で描かれた二人の若者で、緑のシャツの女性が階段の手すりに身を寄せ、奥に立つ眼鏡の男性へ視線を向ける一場面が淡い色調で構成されている。誌名「yom yom」は黄緑色のサンセリフで横たわり、右上には2016 SPRINGの欧文、画面中央には赤い手書き風の英文コピーが斜めに走る。縦組みの著者名と作品タイトルが余白に散らされ、物語の予感を画面いっぱいに編み込んだ春の表紙となっている。

About

出版年
2016
判型
A4変型
ジャンル
雑誌

Credits

カバー写真
広瀬達郎新潮社写真部
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『九龍ジェネリックロマンス 1』 装丁: 川谷康久 書影

九龍ジェネリックロマンス 1

眉月じゅん

装丁川谷康久

集英社 / 2020年

コミック・ラノベ・BL
『彗星を追うヴァンパイア』 装丁: 川谷康久 書影

彗星を追うヴァンパイア

河野裕

装丁川谷康久

装画syo5

KADOKAWA / 2024年

文学・評論
『外科医キアラは死亡フラグを許さない:死人だらけのシナリオは、前世の知識で書きかえます』 装丁: 川谷康久 書影

外科医キアラは死亡フラグを許さない:死人だらけのシナリオは、前世の知識で書きかえます

焦田シューマイ

装丁川谷康久

新潮社 / 2025年

文学・評論
『巫女は月夜に殺される』 装丁: 川谷康久 書影

巫女は月夜に殺される

月原渉

装丁川谷康久

装画Minoru

新潮社 / 2025年

文学・評論
『ペッパーズ・ゴースト』 装丁: 川谷康久 書影

ペッパーズ・ゴースト

伊坂幸太郎

装丁川谷康久

装画久野遥子

朝日新聞出版 / 2024年

文学・評論
『難問の多い料理店』 装丁: 川谷康久 書影

難問の多い料理店

結城真一郎

装丁川谷康久

装画ハチナナ

集英社 / 2024年

文学・評論
『噓があふれた世界で』 装丁: 川谷康久 書影

噓があふれた世界で

浅倉秋成、大前粟生、新名智、結城真一郎、ほか

装丁川谷康久

装画モトクロス斉藤

新潮社 / 2024年

文学・評論
『幽世の薬剤師6』 装丁: 川谷康久 書影

幽世の薬剤師6

紺野天龍

装丁川谷康久

装画こより

新潮社 / 2024年

文学・評論
『ミノタウロス現象』 装丁: 川谷康久 書影

ミノタウロス現象

潮谷験

装丁川谷康久

装画田中寛祟

KADOKAWA / 2024年

文学・評論
『ここでは祈りが毒になる』 装丁: 川谷康久 書影

ここでは祈りが毒になる

嶋中潤

装丁川谷康久

装画シマ+シンヤ

講談社 / 2023年

文学・評論
『友喰い:鬼食役人のあやかし退治帖』 装丁: 川谷康久 書影

友喰い:鬼食役人のあやかし退治帖

大塚已愛

装丁川谷康久

装画八美☆わん

新潮社 / 2024年

文学・評論
『魔女推理:きっといつか、恋のように思い出す』 装丁: 川谷康久 書影

魔女推理:きっといつか、恋のように思い出す

三田誠

装丁川谷康久

装画カオミン

新潮社 / 2023年

文学・評論
『この銀盤を君と跳ぶ』 装丁: 川谷康久 書影

この銀盤を君と跳ぶ

綾崎隼

装丁川谷康久

装画つん子

KADOKAWA / 2023年

文学・評論
『BRUTUS (ブルータス) 2014年 11/1号』 装丁: 藤本やすし 書影

BRUTUS (ブルータス) 2014年 11/1号

装丁藤本やすし

カバー写真平野太呂

マガジンハウス / 2014年

雑誌
『文藝 2019年秋季号』 装丁: 目次 書影

文藝 2019年秋季号

装丁目次

2019年

雑誌
『anna magazine (vol.01)』 装丁: 永野有紀 書影

anna magazine (vol.01)

装丁永野有紀

装画mariko enomoto 榎本マリコ

2013年

雑誌
『美術手帖2018年2月号』 装丁: 野口孝仁 書影

美術手帖2018年2月号

装丁野口孝仁

2018年

雑誌
『MONKEY Vol.6』 装丁: 宮古美智代 カバーアートワーク:松本大洋 書影

MONKEY Vol.6

柴田元幸

装丁宮古美智代 カバーアートワーク:松本大洋

スイッチ・パブリッシング / 2015年

雑誌