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生きるように働く
文学・評論

生きるように働く

ナカムラケンタ

働くことを生きることの延長として捉え直す対話集。さまざまな仕事に就く人びとへのインタビューを通して、暮らしに馴染む働き方を探る。深い緑の地に、白い線描きでLIFEとWORKの文字がほどけたように並び、下段には登場人物の名が静かに連なる。手描きの輪郭は、定型化された「労働」を一度ばらして組み立て直すような印象を残す。仕事と暮らしの境界をほどく姿勢が、表紙の佇まいにも通っている。

About

出版社
ミシマ社
出版年
2018
判型
四六判 / A5判 サイズ
ジャンル
文学・評論

Credits

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『ミシマ社の雑誌 ちゃぶ台 「移住×仕事」号』 装丁: 矢萩多聞 書影

ミシマ社の雑誌 ちゃぶ台 「移住×仕事」号

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ミシマ社 / 2015年

雑誌
『東京あたふた族』 装丁: 大島依提亜 書影

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ミシマ社 / 2022年

文学・評論
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内藤正典

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ミシマ社 / 2022年

社会・政治
『佐藤ジュンコのおなか福福日記』 装丁: 名久井直子 書影

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斎藤文彦

装丁篠塚基伸

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ミシマ社 / 2008年

趣味・実用
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安田登

装丁尾原史和

ミシマ社 / 2019年

人文・思想
『坊さん、ぼーっとする。 娘たち・仏典・先人と対話したり、しなかったり』 装丁: 古屋郁美 書影

坊さん、ぼーっとする。 娘たち・仏典・先人と対話したり、しなかったり

白川密成

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ミシマ社 / 2020年

人文・思想
『仲野教授の そろそろ大阪の話をしよう』 装丁: 古屋郁美 書影

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ミシマ社 / 2019年

社会・政治
『ここだけのごあいさつ』 装丁: 寄藤文平+文平銀座 書影

ここだけのごあいさつ

三島邦弘

装丁寄藤文平+文平銀座

ミシマ社 / 2023年

文学・評論
『しあわせしりとり』 装丁: 大島依提亜 書影

しあわせしりとり

益田ミリ

装丁大島依提亜

装画益田ミリ

ミシマ社 / 2019年

文学・評論
『くらしのアナキズム』 装丁: 尾原史和 書影

くらしのアナキズム

松村圭一郎

装丁尾原史和

ミシマ社 / 2021年

人文・思想
『その農地、私が買います 高橋さん家の次女の乱』 装丁: 佐藤亜沙美 書影

その農地、私が買います 高橋さん家の次女の乱

高橋久美子

装丁佐藤亜沙美

装画ITAZURA

ミシマ社 / 2021年

文学・評論
『菌の声を聴け タルマーリーのクレイジーで豊かな実践と提案』 装丁: 古屋郁美 書影

菌の声を聴け タルマーリーのクレイジーで豊かな実践と提案

渡邉格・麻里子

装丁古屋郁美

ミシマ社 / 2021年

文学・評論
『仲野教授の この座右の銘が効きまっせ!』 装丁: 垣内晴 書影

仲野教授の この座右の銘が効きまっせ!

仲野徹

装丁垣内晴

ミシマ社 / 2024年

文学・評論
『ほしいものはなんですか?』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

ほしいものはなんですか?

装丁鈴木成一デザイン室

ミシマ社 / 2010年

コミック・ラノベ・BL
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書こうとしない「かく」教室

いしいしんじ

装丁古屋郁美

ミシマ社 / 2022年

文学・評論
『よるにおばけと』 装丁: 漆原悠一 書影

よるにおばけと

みなはむ

装丁漆原悠一

ミシマ社 / 2022年

絵本・児童書
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女たちが、なにか、おかしい おせっかい宣言

三砂ちづる

装丁寄藤文平+文平銀座

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人文・思想