
東京近江寮食堂
著渡辺淳子
装丁鈴木久美
装画マメイケダ
光文社 / 2017年
文学・評論
東京近江寮食堂 宮崎編: 家族のレシピ
著渡辺淳子
装丁鈴木久美+坂野公一
装画マメイケダ
光文社 / 2019年
文学・評論
東京近江寮食堂 青森編
著渡辺淳子
装丁鈴木久美
装画マメイケダ
光文社 / 2020年
文学・評論
今夜、喫茶マチカネで
著増山実
装丁鈴木久美
装画嶽まいこ
集英社 / 2024年
文学・評論
川が流れるように
著Read、Shelley、桑原、洋子
装丁鈴木久美
装画植田陽貴
早川書房 / 2024年
文学・評論
処刑までの十章
装丁鈴木久美
装画亀井徹
光文社 / 2014年
文学・評論
みちづれはいても、ひとり
著寺地はるな
装丁鈴木久美
装画家田幸奈
光文社 / 2017年
文学・評論
妃は船を沈める 新装版
著有栖川有栖
装丁鈴木久美
装画河井いづみ
光文社 / 2023年
文学・評論
うらはぐさ風土記
著中島京子
装丁鈴木久美
装画北澤平祐
集英社 / 2024年
文学・評論
黄土館の殺人
著阿津川辰海
装丁鈴木久美
装画緒賀岳志
講談社 / 2024年
文学・評論
〈本の姫〉は謳う 1
著多崎礼
装丁鈴木久美
装画緒賀岳志+芦刈将
講談社 / 2024年
文学・評論
チンギス紀 十七 天地
著北方謙三
装丁鈴木久美
装画寺田克也
集英社 / 2023年
文学・評論
彼女が天使でなくなる日
著寺地はるな
装丁鈴木久美
装画のなかあやみ
角川春樹事務所 / 2023年
文学・評論
どうしてわたしはあの子じゃないの
著寺地はるな
装丁鈴木久美
装画柊有花
双葉社 / 2023年
文学・評論
チンギス紀 十六 蒼氓
著北方謙三
装丁鈴木久美
装画寺田克也
集英社 / 2023年
文学・評論
四重奏
著逸木裕
装丁鈴木久美
装画Q-TA
光文社 / 2023年
文学・評論
エンディングノート
著山本譲司
装丁鈴木成一デザイン室
装画坂内拓
光文社 / 2018年
文学・評論
サロメの夢は血の夢
著平石貴樹
装丁岡本歌織
装画河合真維
光文社 / 2020年
文学・評論