『あやかし双子のお医者さん ばけねこと鈴の記憶』 装丁: bookwall 書影

あやかし双子のお医者さん ばけねこと鈴の記憶

椎名蓮月

装丁bookwall

装画新井テル子

KADOKAWA / 2016年

文学・評論
『千年ジュリエット』 装丁: 鈴木久美 書影

千年ジュリエット

初野晴

装丁鈴木久美

装画山中ヒコ

KADOKAWA / 2013年

文学・評論
『堕ち神さまの神頼み』 装丁: 西村弘美 書影

堕ち神さまの神頼み

さくまゆうこ

装丁西村弘美

装画しわすだ

KADOKAWA / 2016年

文学・評論
『Fの記憶 ―中谷君と私―』 装丁: 大原由衣 書影

Fの記憶 ―中谷君と私―

吉永南央

装丁大原由衣

装画agoera

KADOKAWA / 2018年

文学・評論
『被害者探偵 その美貌、僕の推理に役立ててみないか?』 装丁: 木村デザイン+ラボ 書影

被害者探偵 その美貌、僕の推理に役立ててみないか?

愁堂れな

装丁木村デザイン+ラボ

装画菅野文

KADOKAWA / 2016年

文学・評論
『エリーゼのために忌野清志郎詩集』 装丁: 國枝達也 書影

エリーゼのために忌野清志郎詩集

忌野清志郎

装丁國枝達也

装画片山健

KADOKAWA / 2014年

文学・評論
『おんなの女房』 装丁: 須田杏菜 書影

おんなの女房

蝉谷めぐ実

装丁須田杏菜

装画千海博美

KADOKAWA / 2022年

文学・評論
『トウェイン完訳コレクション 人間とは何か』 装丁: 大武尚貴 書影

トウェイン完訳コレクション 人間とは何か

TwainMark、大久保博

装丁大武尚貴

カバー写真Granger+PPS通信社

KADOKAWA / 2017年

文学・評論
『いつか他人になる日』 装丁: 鈴木久美 書影

いつか他人になる日

装丁鈴木久美

装画コバヤシヨシノリ

KADOKAWA / 2014年

文学・評論
『お葉の医心帖』 装丁: アルビレオ 書影

お葉の医心帖

有馬美季子

装丁アルビレオ

装画中島梨絵

KADOKAWA / 2023年

文学・評論
『ふたりみち』 装丁: 西村弘美 書影

ふたりみち

山本幸久

装丁西村弘美

装画agoera

KADOKAWA / 2018年

文学・評論
『校庭には誰もいない』 装丁: 須田杏菜 書影

校庭には誰もいない

村崎友

装丁須田杏菜

装画五十嵐大介

KADOKAWA / 2015年

文学・評論
『光降る丘』 装丁: 須田杏菜 書影

光降る丘

熊谷達也

装丁須田杏菜

装画杉山巧

KADOKAWA / 2016年

文学・評論
『魔王の器 I』 装丁: arcoinc 書影

魔王の器 I

月野文人

装丁arcoinc

装画ttl

KADOKAWA / 2017年

文学・評論
『境界探偵モンストルム2』 装丁: アフターグロウ 書影

境界探偵モンストルム2

十文字青

装丁アフターグロウ

装画晩杯あきら

KADOKAWA / 2017年

文学・評論
『殺戮の天使 UNTIL DEATH DO THEM PART』 装丁: 名和田耕平デザイン事務所 書影

殺戮の天使 UNTIL DEATH DO THEM PART

真田、まこと、木爾、チレン

装丁名和田耕平デザイン事務所

装画negiyan

KADOKAWA / 2016年

文学・評論
『ひとり旅日和』 装丁: 大原由衣 書影

ひとり旅日和

秋川滝美

装丁大原由衣

装画鳶田ハジメ

KADOKAWA / 2019年

文学・評論
『去年の雪』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

去年の雪

江国香織

装丁鈴木成一デザイン室

装画朝光ワカコ

KADOKAWA / 2020年

文学・評論