『かなわない』 装丁: TAKAIYAMA inc. 書影

かなわない

植本一子

装丁TAKAIYAMA inc.

装画今井麗

タバブックス / 2016年

文学・評論
『菊とギロチン やるならいましかねえ、いつだっていましかねえ』 装丁: 吉岡秀典 書影

菊とギロチン やるならいましかねえ、いつだっていましかねえ

栗原康

装丁吉岡秀典

装画瀬々敬久+相澤虎之助

タバブックス / 2018年

文学・評論
『「ほとんどない」ことにされている側から見た社会の話を。』 装丁: 沼本明希子 書影

「ほとんどない」ことにされている側から見た社会の話を。

小川たまか

装丁沼本明希子

装画惣田紗希

タバブックス / 2018年

人文・思想
『失われた“雑談”を求めて』 装丁: 内川たくや 書影

失われた“雑談”を求めて

辻本力

装丁内川たくや

装画ばったん

タバブックス / 2022年

文学・評論
『1日が長いと感じられる日が、時々でもあるといい』 装丁: 潟見陽 書影

1日が長いと感じられる日が、時々でもあるといい

小沼理

装丁潟見陽

装画チョン+イヨン

タバブックス / 2022年

文学・評論
『労働系女子マンガ論!』 装丁: 六月 書影

労働系女子マンガ論!

トミヤマユキコ

装丁六月

装画浜野令子

タバブックス / 2023年

文学・評論
『白エリと青エリ 1』 装丁: 芥陽子 書影

白エリと青エリ 1

関根美有

装丁芥陽子

タバブックス / 2014年

コミック・ラノベ・BL
『妻の沈黙』 装丁: albireo 書影

妻の沈黙

装丁albireo

装画伊藤彰剛

A.S.A.ハリスン / 2014年

文学・評論
『「綺麗な人」と言われるようになったのは、四十歳を過ぎてからでした』 装丁: 高林昭太 書影

「綺麗な人」と言われるようになったのは、四十歳を過ぎてからでした

装丁高林昭太

装画三浦由美子

三浦由美子 / 2010年

文学・評論
『青い島の教室』 装丁: 重原隆 書影

青い島の教室

池永陽

装丁重原隆

装画クサナギシンペイ

潮出版社 / 2012年

文学・評論
『いづみさん』 装丁: 川名潤 書影

いづみさん

今日マチ子、青柳いづみ

装丁川名潤

カバー写真川島小鳥

筑摩書房 / 2019年

文学・評論
『この先には、何がある?』 装丁: 杉山健太郎 書影

この先には、何がある?

装丁杉山健太郎

装画北澤平祐

幻冬舎 / 2019年

文学・評論
『つまのつもり』 装丁: 芦田慎太郎 書影

つまのつもり

装丁芦田慎太郎

装画朝倉めぐみ

双葉社 / 2014年

文学・評論
『幻坂』 装丁: 多田和博 書影

幻坂

有栖川有栖

装丁多田和博

装画影山徹

KADOKAWA / 2016年

文学・評論
『海色の壜』 装丁: 大岡喜直 書影

海色の壜

田丸雅智

装丁大岡喜直

装画alma

双葉社 / 2017年

文学・評論
『ギフトライフ』 装丁: 新潮社装幀室 書影

ギフトライフ

古川真人

装丁新潮社装幀室

装画森優

新潮社 / 2023年

文学・評論
『あたし、ちょっとマシーン』 装丁: 鈴木久美 書影

あたし、ちょっとマシーン

清瀬マオ

装丁鈴木久美

装画さやか

徳間書店 / 2012年

文学・評論
『夜のサーカス』 装丁: 早川書房デザイン室 書影

夜のサーカス

装丁早川書房デザイン室

装画最上さちこ

ハヤカワ・デザイン / 2012年

文学・評論