
不易と流行のあいだ: ファッションが示す時代精神の読み方
著菅付雅信
装丁グルーヴィジョンズ
平凡社 / 2022年
人文・思想
串田孫一 緑の色鉛筆
著串田孫一
装丁重実生哉
平凡社 / 2016年
文学・評論
家庭料理の窓
著木村衣有子
装丁鈴木千佳子
装画佐藤ジュンコ
平凡社 / 2022年
文学・評論
その本はまだルリユールされていない
著坂本葵
装丁名久井直子
装画Naffy
平凡社 / 2025年
文学・評論
美術/中間子 小池一子の現場
著小池一子
装丁有山達也 岩渕恵子 中本ちはる
平凡社 / 2020年
アート・建築・デザイン
星を賣る店
装丁吉田浩美+吉田篤弘
平凡社 / 2014年
アート・建築・デザイン
ホカツと家族: 家族のカタチを探る旅
著アサダワタル
装丁鈴木千佳子
装画米村知倫
平凡社 / 2019年
社会・政治
オカザキ・ジャーナル
装丁祖父江慎+鯉沼恵一
平凡社 / 2015年
文学・評論
「差別はいけない」とみんないうけれど。
著綿野恵太
装丁古屋郁美
平凡社 / 2019年
社会・政治
三匹の犬と眠る夜
著落合恵子
装丁佐々木暁
装画塩川いづみ
平凡社 / 2015年
文学・評論
中世ヨーロッパ: ファクトとフィクション
著BlackWinstonE.、大貫俊夫
装丁古屋郁美
平凡社 / 2021年
歴史・地理
生まれた時からアルデンテ
装丁大島依提亜
平凡社 / 2014年
文学・評論
とあるひととき: 作家の朝、夕暮れ、午後十一時
著花王株式会社
装丁アルビレオ
装画坂内拓
平凡社 / 2022年
文学・評論
作家の手料理
著野村麻里
装丁守屋史世+守屋史世(ea)
平凡社 / 2021年
文学・評論
果てしのない世界め
著少年アヤ
装丁佐々木暁
カバー写真yuichi tanizawa
平凡社 / 2016年
文学・評論
あること、ないこと
著吉田篤弘
装丁クラフト+エヴィング商會+イラスト:吉田篤弘
平凡社 / 2018年
文学・評論
ひとりで食べたい: わたしの自由のための小さな冒険
著野村麻里
装丁三木俊一
装画Little Thunder
平凡社 / 2023年
文学・評論
稲垣足穂 飛行機の黄昏
著稲垣足穂
装丁重実生哉
平凡社 / 2016年
文学・評論