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美術/中間子 小池一子の現場
アート・建築・デザイン

美術/中間子 小池一子の現場

小池一子

広告、編集、アートディレクション、空間と、領域を横断しながら戦後日本の表現に関わってきた仕事の現場を、「中間子」という比喩でたどる一冊。淡いサーモンピンクの地に、黒の明朝体で組まれたタイトルが、斜めのスラッシュをはさんで互いに傾きながら交差する。ジャンルとジャンルのあいだを往き来してきた歩みが、文字組そのものに翻訳されている。

About

出版社
平凡社
出版年
2020
判型
四六判 / A5判 サイズ

Credits

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『遺したい味 わたしの東京、わたしの京都』 装丁: 有山達也 岩渕恵子 中本ちはる 書影

遺したい味 わたしの東京、わたしの京都

平松洋子、姜尚美

装丁有山達也 岩渕恵子 中本ちはる

カバー写真キッチンミノル[東京] 佐伯慎亮[京都]

淡交社 / 2021年

文学・評論
『ホカツと家族: 家族のカタチを探る旅』 装丁: 鈴木千佳子 書影

ホカツと家族: 家族のカタチを探る旅

アサダワタル

装丁鈴木千佳子

装画米村知倫

平凡社 / 2019年

社会・政治
『三匹の犬と眠る夜』 装丁: 佐々木暁 書影

三匹の犬と眠る夜

落合恵子

装丁佐々木暁

装画塩川いづみ

平凡社 / 2015年

文学・評論
『オカザキ・ジャーナル』 装丁: 祖父江慎+鯉沼恵一 書影

オカザキ・ジャーナル

装丁祖父江慎+鯉沼恵一

平凡社 / 2015年

文学・評論
『たまたま生まれてフィメール』 装丁: 岡本歌織 書影

たまたま生まれてフィメール

小川たまか

装丁岡本歌織

装画浜野令子

平凡社 / 2023年

文学・評論
『作家の手料理』 装丁: 守屋史世+守屋史世(ea) 書影

作家の手料理

野村麻里

装丁守屋史世+守屋史世(ea)

平凡社 / 2021年

文学・評論
『日本人養成講座』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

日本人養成講座

三島由紀夫

装丁鈴木成一デザイン室

装画会田誠

平凡社 / 2012年

文学・評論
『岡崎京子 戦場のガールズ・ライフ』 装丁: 祖父江慎+鯉沼恵一 書影

岡崎京子 戦場のガールズ・ライフ

岡崎京子

装丁祖父江慎+鯉沼恵一

平凡社 / 2015年

コミック・ラノベ・BL
『HOUSE VISION 2013 TOKYO EXHIBITION』 装丁: 原研哉+日本デザインセンター原デザイン研究所 書影

HOUSE VISION 2013 TOKYO EXHIBITION

原研哉

装丁原研哉+日本デザインセンター原デザイン研究所

平凡社 / 2013年

アート・建築・デザイン
『探さないでください』 装丁: 川名潤 書影

探さないでください

中川学

装丁川名潤

平凡社 / 2016年

コミック・ラノベ・BL
『不易と流行のあいだ: ファッションが示す時代精神の読み方』 装丁: グルーヴィジョンズ 書影

不易と流行のあいだ: ファッションが示す時代精神の読み方

菅付雅信

装丁グルーヴィジョンズ

平凡社 / 2022年

人文・思想
『山小屋ガールの癒されない日々』 装丁: アルビレオ 書影

山小屋ガールの癒されない日々

吉玉サキ

装丁アルビレオ

装画高橋由季

平凡社 / 2019年

文学・評論
『ケイレブ: ハーバードのネイティブ・アメリカン』 書影

ケイレブ: ハーバードのネイティブ・アメリカン

Brooks、Geraldine、柴田、ひさ子

平凡社 / 2018年

文学・評論
『家庭料理の窓』 装丁: 鈴木千佳子 書影

家庭料理の窓

木村衣有子

装丁鈴木千佳子

装画佐藤ジュンコ

平凡社 / 2022年

文学・評論
『物欲なき世界』 装丁: グルーヴィジョンズ 書影

物欲なき世界

装丁グルーヴィジョンズ

平凡社 / 2015年

社会・政治
『ひとりで食べたい: わたしの自由のための小さな冒険』 装丁: 三木俊一 書影

ひとりで食べたい: わたしの自由のための小さな冒険

野村麻里

装丁三木俊一

装画Little Thunder

平凡社 / 2023年

文学・評論
『とあるひととき: 作家の朝、夕暮れ、午後十一時』 装丁: アルビレオ 書影

とあるひととき: 作家の朝、夕暮れ、午後十一時

花王株式会社

装丁アルビレオ

装画坂内拓

平凡社 / 2022年

文学・評論
『チョコレート・ガール探偵譚』 装丁: クラフト+エヴィング商會+吉田篤弘 書影

チョコレート・ガール探偵譚

吉田篤弘

装丁クラフト+エヴィング商會+吉田篤弘

平凡社 / 2019年

文学・評論