一覧に戻るアート・建築・デザイン美術/中間子 小池一子の現場小池一子広告、編集、アートディレクション、空間と、領域を横断しながら戦後日本の表現に関わってきた仕事の現場を、「中間子」という比喩でたどる一冊。淡いサーモンピンクの地に、黒の明朝体で組まれたタイトルが、斜めのスラッシュをはさんで互いに傾きながら交差する。ジャンルとジャンルのあいだを往き来してきた歩みが、文字組そのものに翻訳されている。About出版社平凡社出版年2020年判型四六判 / A5判 サイズジャンルアート・建築・デザインCredits装丁有山達也 岩渕恵子 中本ちはる(アリヤマデザインストア)Amazonで見る