『逃亡作法: TURD ON THE RUN』 装丁: 泉沢光雄 書影

逃亡作法: TURD ON THE RUN

東山彰良

装丁泉沢光雄

装画西川真以子

光文社 / 2019年

文学・評論
『その殺人、本格ミステリに仕立てます。』 装丁: セキネシンイチ制作室 書影

その殺人、本格ミステリに仕立てます。

片岡翔

装丁セキネシンイチ制作室

装画浅野いにお

光文社 / 2022年

文学・評論
『T島事件』 装丁: 坂野公一 書影

T島事件

詠坂雄二

装丁坂野公一

装画ケッソクヒデキ

光文社 / 2020年

文学・評論
『女神のサラダ』 装丁: 岡本歌織 書影

女神のサラダ

瀧羽麻子

装丁岡本歌織

装画嶽まいこ

光文社 / 2020年

文学・評論
『内澤旬子の 島へんろの記』 装丁: 古屋郁美 書影

内澤旬子の 島へんろの記

内澤旬子

装丁古屋郁美

光文社 / 2020年

ノンフィクション
『いちばん悲しい』 装丁: 鈴木久美 書影

いちばん悲しい

まさきとしか

装丁鈴木久美

装画岩渕華林

光文社 / 2017年

文学・評論
『世界が赫に染まる日に』 装丁: 鈴木久美 書影

世界が赫に染まる日に

櫛木理宇

装丁鈴木久美

装画

光文社 / 2016年

文学・評論
『東京近江寮食堂 青森編』 装丁: 鈴木久美 書影

東京近江寮食堂 青森編

渡辺淳子

装丁鈴木久美

装画マメイケダ

光文社 / 2020年

文学・評論
『神様のケーキを頬ばるまで』 装丁: 鈴木久美 書影

神様のケーキを頬ばるまで

装丁鈴木久美

装画西淑

光文社 / 2014年

文学・評論
『野良女』 装丁: bookwall 書影

野良女

装丁bookwall

装画山崎童々

光文社 / 2012年

文学・評論
『とんちんかん: あやかし同心捕物控』 装丁: 荻窪裕司 書影

とんちんかん: あやかし同心捕物控

霜島ケイ

装丁荻窪裕司

装画丹下京子

光文社 / 2018年

文学・評論
『ウェンディのあやまち』 装丁: 西村弘美 書影

ウェンディのあやまち

美輪和音

装丁西村弘美

装画ゲレンデ

光文社 / 2021年

文学・評論
『俺たちはそれを奇跡と呼ぶのかもしれない』 装丁: 坂野公一 書影

俺たちはそれを奇跡と呼ぶのかもしれない

水沢秋生

装丁坂野公一

装画ふすい

光文社 / 2021年

文学・評論
『夜叉萬同心 藍より出でて』 装丁: 岡孝治 書影

夜叉萬同心 藍より出でて

辻堂魁

装丁岡孝治

装画森豊

光文社 / 2017年

文学・評論
『介錯人』 装丁: 鈴木正道 書影

介錯人

辻堂魁

装丁鈴木正道

装画山本真澄

光文社 / 2019年

文学・評論
『息をつめて』 装丁: 高柳雅人 書影

息をつめて

桂望実

装丁高柳雅人

装画Jiwoon Pak

光文社 / 2022年

文学・評論
『ポイズンドーター・ホーリーマザー』 装丁: 鈴木久美 書影

ポイズンドーター・ホーリーマザー

湊かなえ

装丁鈴木久美

光文社 / 2016年

文学・評論
『奇縁七景』 装丁: 坂野公一 書影

奇縁七景

装丁坂野公一

装画谷川千佳

光文社 / 2015年

文学・評論