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世界屠畜紀行 THE WORLD’S SLAUGHTERHOUSE TOUR
ノンフィクション

世界屠畜紀行 THE WORLD’S SLAUGHTERHOUSE TOUR

内澤旬子

世界各地の屠畜の現場をたずね歩き、肉になる過程と、それを支える人々の文化や技術を丁寧にスケッチしたノンフィクション。白地のカバーに、青の縦組みで「屠畜紀行」、朱赤で「世界」と著者名、そして英題が大文字で並ぶ。中央に置かれた黄色い豚の頭部のイラストは、線描を残した素朴な刷り味で、生々しさよりも記号的な軽やかさをまとう。地球儀のマークと配色が、重い主題を旅の記録として開いてみせる装丁になっている。

About

出版年
2011
判型
文庫

Credits

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『ラン』 装丁: 西村弘美 書影

ラン

森絵都

装丁西村弘美

装画書店でご購入された方が確実かも

角川グループパブリッシング / 2012年

文学・評論
『本日は大安なり』 装丁: 名久井直子 書影

本日は大安なり

辻村深月

装丁名久井直子

装画さやか

角川グループパブリッシング / 2011年

文学・評論
『ふちなしのかがみ』 装丁: 鈴木久美 書影

ふちなしのかがみ

辻村深月

装丁鈴木久美

装画さやか

角川グループパブリッシング / 2012年

文学・評論
『どうぶつのこゝろ図鑑』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

どうぶつのこゝろ図鑑

D1977-

装丁鈴木成一デザイン室

角川グループパブリッシング / 2011年

文学・評論
『人はなぜ「死んだ馬」に乗り続けるのか? 心に働く「慣性の法則」を壊し、自由に「働く」ための26レッスン』 装丁: 佐藤亜沙美 書影

人はなぜ「死んだ馬」に乗り続けるのか? 心に働く「慣性の法則」を壊し、自由に「働く」ための26レッスン

DiesbrockTom、三谷武司

装丁佐藤亜沙美

装画のりたけ

角川グループパブリッシング / 2012年

ビジネス・経済
『夢のカルテ』 装丁: 鈴木久美(角川書店装丁室) 書影

夢のカルテ

高野和明、阪上仁志

装丁鈴木久美(角川書店装丁室)

角川グループパブリッシング / 2011年

文学・評論
『中学んとき』 装丁: 國枝達也 書影

中学んとき

久保寺健彦

装丁國枝達也

装画曽根愛

角川グループパブリッシング / 2009年

文学・評論
『ロコ! 思うままに』 装丁: 鈴木久美 書影

ロコ! 思うままに

大槻ケンジ

装丁鈴木久美

装画浅野いにお

角川グループパブリッシング / 2014年

文学・評論
『ジョーカー・ゲーム』 装丁: 鈴木久美 書影

ジョーカー・ゲーム

柳広司

装丁鈴木久美

装画森美夏

角川グループパブリッシング / 2011年

文学・評論
『ワン・モア』 装丁: 鈴木久美 書影

ワン・モア

桜木紫乃

装丁鈴木久美

装画クサナギシンペイ

角川グループパブリッシング / 2011年

文学・評論
『ウォーカームック 61804‐26 島ガール (ウォーカームック 322)』 装丁: 祖父江慎 書影

ウォーカームック 61804‐26 島ガール (ウォーカームック 322)

装丁祖父江慎

角川グループパブリッシング / 2013年

雑誌
『パーティ』 装丁: 鈴木久美 書影

パーティ

山田悠介

装丁鈴木久美

装画ワカマツカオリ

角川グループパブリッシング / 2011年

文学・評論
『テルマエ戦記』 装丁: セキネシンイチ制作室 書影

テルマエ戦記

ヤマザキマリ

装丁セキネシンイチ制作室

角川グループパブリッシング / 2014年

文学・評論
『親指の恋人』 装丁: 西村弘美 書影

親指の恋人

石田衣良

装丁西村弘美

装画ミホシ

角川グループパブリッシング / 2013年

文学・評論
『ペンギン・ハイウェイ』 装丁: 鈴木久美 書影

ペンギン・ハイウェイ

森見登美彦

装丁鈴木久美

装画くまおり純

角川グループパブリッシング / 2012年

文学・評論
『先導者』 装丁: 鈴木久美 書影

先導者

小杉英了

装丁鈴木久美

装画上田風子

角川グループパブリッシング / 2014年

文学・評論
『騙王』 装丁: 鈴木亨 書影

騙王

秋目人

装丁鈴木亨

装画だん

角川グループパブリッシング / 2011年

文学・評論
『メガロマニア』 装丁: 緒方修一 書影

メガロマニア

恩田陸

装丁緒方修一

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角川グループパブリッシング / 2012年

文学・評論