
すべてのものは優しさをもつ
著島楓果
装丁名久井直子
ナナロク社 / 2022年
文学・評論
おやすみ神たち
装丁寄藤文平+鈴木千佳子+文平銀座
ナナロク社 / 2014年
文学・評論
歌集副読本 『老人ホームで死ぬほどモテたい』と『水上バス浅草行き』を読む
著上坂あゆ美、岡本真帆
ナナロク社 / 2023年
文学・評論
本の幽霊
著西崎憲
装丁大島依提亜
ナナロク社 / 2022年
文学・評論
川島小鳥写真集 明星
装丁佐々木暁
ナナロク社 / 2015年
アート・建築・デザイン
A TASTE OF TANIKAWA 谷川俊太郎の詩を味わう
著ウィリアム・I・エリオット、西原克政、川村和夫
装丁鈴木千佳子
ナナロク社 / 2021年
文学・評論
おやときどきこども
著鳥羽和久
装丁鈴木千佳子
ナナロク社 / 2020年
人文・思想
谷郁雄エッセイ集日々はそれでも輝いて
著谷郁雄
装丁寄藤文平+鈴木千佳子
装画nakaban
ナナロク社 / 2011年
文学・評論
それでも それでも それでも
著齋藤陽道
装丁祖父江慎+藤井瑶
ナナロク社 / 2017年
文学・評論
ことばの生まれる景色
著辻山良雄
装丁鈴木千佳子
ナナロク社 / 2018年
文学・評論
深夜百太郎 入口
著舞城王太郎
装丁祖父江慎
ナナロク社 / 2015年
文学・評論
どこにでもあるケーキ
著三角みづ紀
装丁鈴木千佳子
装画塩川いづみ
ナナロク社 / 2020年
文学・評論
今日は誰にも愛されたかった
著谷川俊太郎、岡野大嗣、木下龍也
装丁寄藤文平
ナナロク社 / 2019年
文学・評論
そんなふう
著川内倫子
装丁有山達也
ナナロク社 / 2020年
文学・評論
百年後 嵐のように恋がしたいとあなたは言い 実際嵐になった すべてがこわれわたしたちはそれを見た
著野村日魚子
装画鈴木千佳子
ナナロク社 / 2022年
文学・評論
玄関の覗き穴から差してくる光のように生まれたはずだ
著木下龍也、岡野大嗣
装丁大島依提亜
カバー写真森栄喜
ナナロク社 / 2017年
文学・評論
踊れ始祖鳥
著くろだたけし
装丁名久井直子
装画和田ラヂヲ
ナナロク社 / 2023年
文学・評論
へろへろ 雑誌『ヨレヨレ』と「宅老所よりあい」の人々
装丁寄藤文平+鈴木千佳子
装画奥村門土
ナナロク社 / 2015年
文学・評論