『雪には雪のなりたい白さがある』 装丁: 西村弘美 書影

雪には雪のなりたい白さがある

瀬那和章

装丁西村弘美

装画げみ

東京創元社 / 2018年

文学・評論
『望月のあと』 装丁: 大野リサ 書影

望月のあと

森谷明子

装丁大野リサ

装画小倉ユウコ

東京創元社 / 2018年

文学・評論
『白の祝宴(逸文紫式部日記)』 装丁: 大野リサ 書影

白の祝宴(逸文紫式部日記)

森谷明子

装丁大野リサ

装画小倉マユコ

東京創元社 / 2015年

文学・評論
『Yの悲劇 新訳版』 装丁: 内海由 書影

Yの悲劇 新訳版

Queen、Ellery、中村、有希

装丁内海由

装画早川洋貴

東京創元社 / 2022年

文学・評論
『ぼくを忘れないで』 装丁: 内海由 書影

ぼくを忘れないで

FilerNathan、古草秀子

装丁内海由

装画堀川直子+Charlotte Farmer

東京創元社 / 2019年

文学・評論
『たまさか人形堂それから』 装丁: 東京創元社装丁室 書影

たまさか人形堂それから

津原やすみ

装丁東京創元社装丁室

装画牧野千穂

東京創元社 / 2022年

文学・評論
『七十四秒の旋律と孤独』 装丁: 長﨑綾 書影

七十四秒の旋律と孤独

久永実木彦

装丁長﨑綾

装画最上さちこ

東京創元社 / 2020年

文学・評論
『ある晴れたXデイに: カシュニッツ短編傑作選』 装丁: 岡本歌織 書影

ある晴れたXデイに: カシュニッツ短編傑作選

KaschnitzMarieLuise、酒寄進一

装丁岡本歌織

装画村上早

東京創元社 / 2024年

文学・評論
『コードネーム・ヴェリティ』 装丁: 鈴木久美 書影

コードネーム・ヴェリティ

WeinElizabeth、吉沢康子

装丁鈴木久美

装画伊藤彰剛

東京創元社 / 2017年

文学・評論
『ミツハの一族』 装丁: 鈴木久美 書影

ミツハの一族

乾ルカ

装丁鈴木久美

装画最上さちこ

東京創元社 / 2017年

文学・評論
『Xの悲劇【新訳版】』 装丁: 内海由 書影

Xの悲劇【新訳版】

Queen、Ellery、中村、有希

装丁内海由

装画早川洋貴

東京創元社 / 2019年

文学・評論
『お城の人々』 装丁: 岡本歌織 書影

お城の人々

AikenJoan、三辺律子

装丁岡本歌織

装画さかたきよこ

東京創元社 / 2023年

文学・評論
『ルビーが詰まった脚』 装丁: 岡本歌織 書影

ルビーが詰まった脚

AikenJoan、三辺律子

装丁岡本歌織

装画さかたきよこ

東京創元社 / 2022年

文学・評論
『名探偵の証明 蜜柑花子の栄光』 装丁: 水野哲也 書影

名探偵の証明 蜜柑花子の栄光

市川哲也

装丁水野哲也

装画pomodorosa

東京創元社 / 2016年

文学・評論
『九月と七月の姉妹』 装丁: 岡本歌織 書影

九月と七月の姉妹

JohnsonDaisy、市田泉

装丁岡本歌織

装画榎本マリコ

東京創元社 / 2023年

文学・評論
『銀色の国』 装丁: 岡本歌織 書影

銀色の国

逸木裕

装丁岡本歌織

装画雪下まゆ

東京創元社 / 2020年

文学・評論
『ポンド氏の逆説【新訳版】』 装丁: 山田英春 書影

ポンド氏の逆説【新訳版】

ChestertonGilbertKeith、南条竹則

装丁山田英春

装画千海博美

東京創元社 / 2017年

文学・評論
『わたしのいないテーブルで: デフ・ヴォイス』 装丁: 鈴木久美 書影

わたしのいないテーブルで: デフ・ヴォイス

丸山正樹

装丁鈴木久美

装画高杉千明

東京創元社 / 2021年

文学・評論