『なれのはて』 装丁: 高柳雅人 書影

なれのはて

加藤シゲアキ

装丁高柳雅人

講談社 / 2023年

文学・評論
『梟の胎動』 装丁: 高柳雅人 書影

梟の胎動

福田、和代(1967-)

装丁高柳雅人

装画雪下まゆ

光文社 / 2023年

人文・思想
『息をつめて』 装丁: 高柳雅人 書影

息をつめて

桂望実

装丁高柳雅人

装画Jiwoon Pak

光文社 / 2022年

文学・評論
『失楽園のイヴ』 装丁: 高柳雅人 書影

失楽園のイヴ

藤本ひとみ

装丁高柳雅人

装画草野碧

講談社 / 2022年

文学・評論
『夜半獣』 装丁: 高柳雅人 書影

夜半獣

花村万月

装丁高柳雅人

装画高松和樹

徳間書店 / 2021年

文学・評論
『猫柳十一弦の失敗 探偵助手五箇条』 装丁: 大岡喜直 書影

猫柳十一弦の失敗 探偵助手五箇条

北山猛邦

装丁大岡喜直

装画カスヤナガト

講談社 / 2016年

文学・評論
『夏の終わりの時間割』 装丁: 大岡喜直 書影

夏の終わりの時間割

長岡弘樹

装丁大岡喜直

装画宮坂猛

講談社 / 2021年

文学・評論
『ぼくには数字が風景に見える』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

ぼくには数字が風景に見える

TammetDaniel、古屋美登里

装丁鈴木成一デザイン室

装画100%ORANGE

講談社 / 2014年

文学・評論
『失われた岬』 装丁: 高柳雅人 書影

失われた岬

篠田節子

装丁高柳雅人

装画吉實恵

KADOKAWA / 2021年

文学・評論
『還らざる聖域』 装丁: 高柳雅人 書影

還らざる聖域

樋口明雄

装丁高柳雅人

装画高田裕子

角川春樹事務所 / 2021年

文学・評論
『匣の人』 装丁: 高柳雅人 書影

匣の人

松嶋智左

装丁高柳雅人

装画草野碧

光文社 / 2021年

文学・評論
『悪の芽』 装丁: 高柳雅人 書影

悪の芽

貫井徳郎

装丁高柳雅人

装画益村千鶴

KADOKAWA / 2021年

文学・評論
『ヒポクラテスの試練』 装丁: 高柳雅人 書影

ヒポクラテスの試練

中山七里

装丁高柳雅人

装画遠藤拓人

祥伝社 / 2020年

文学・評論
『EYES 廃物件捜査班』 装丁: 高柳雅人 書影

EYES 廃物件捜査班

柿本みづほ

装丁高柳雅人

装画SRBGENk

角川春樹事務所 / 2020年

文学・評論
『愛するいのち、いらないいのち』 装丁: 高柳雅人 書影

愛するいのち、いらないいのち

富士本由紀

装丁高柳雅人

装画西川真以子

光文社 / 2020年

文学・評論
『自由は死せず』 装丁: 高柳雅人 書影

自由は死せず

門井慶喜

装丁高柳雅人

装画藤原徹司

双葉社 / 2019年

文学・評論
『二階の住人とその時代 転形期のサブカルチャー私史』 装丁: 吉岡秀典 書影

二階の住人とその時代 転形期のサブカルチャー私史

大塚英志

装丁吉岡秀典

装画吾妻ひでお

講談社 / 2016年

社会・政治
『八月は冷たい城』 装丁: 祖父江慎 書影

八月は冷たい城

恩田陸

装丁祖父江慎

装画酒井駒子

講談社 / 2016年

文学・評論