『ただしさに殺されないために 声なき者への社会論』 装丁: 加藤賢策 書影

ただしさに殺されないために 声なき者への社会論

御田寺圭

装丁加藤賢策

大和書房 / 2022年

社会・政治
『バーナード・ルドフスキー:生活技術のデザイナー』 装丁: 加藤賢策 書影

バーナード・ルドフスキー:生活技術のデザイナー

GuarneriAndreaBocco、多木陽介

装丁加藤賢策

鹿島出版会 / 2021年

アート・建築・デザイン
『フランシス・ベーコン バリー・ジュール・コレクションによる』 装丁: 加藤賢策 書影

フランシス・ベーコン バリー・ジュール・コレクションによる

BaconFrancis

装丁加藤賢策

求龍堂 / 2021年

アート・建築・デザイン
『Weの市民革命』 装丁: 加藤賢策+守谷めぐみ 書影

Weの市民革命

佐久間裕美子

装丁加藤賢策+守谷めぐみ

朝日出版社 / 2020年

社会・政治
『昭和レトロ間取り探訪 ー大大阪時代の洋風住宅デザインー』 装丁: 加藤賢策+守谷めぐみ 書影

昭和レトロ間取り探訪 ー大大阪時代の洋風住宅デザインー

装丁加藤賢策+守谷めぐみ

青幻舎 / 2020年

アート・建築・デザイン
『絶望書店: 夢をあきらめた9人が出会った物語』 装丁: 大島依提亜 書影

絶望書店: 夢をあきらめた9人が出会った物語

頭木弘樹

装丁大島依提亜

河出書房新社 / 2019年

文学・評論
『テヘランでロリータを読む』 装丁: 大久保伸子 書影

テヘランでロリータを読む

Nafisi、Azar、市川、恵里

装丁大久保伸子

装画網中いづる

河出書房新社 / 2021年

文学・評論
『妄想科学小説』 装丁: 佐々木暁 書影

妄想科学小説

赤瀬川原平

装丁佐々木暁

河出書房新社 / 2015年

文学・評論
『YMOのONGAKU』 装丁: 加藤賢策 書影

YMOのONGAKU

藤井丈司

装丁加藤賢策

アルテスパブリッシング / 2019年

エンターテイメント
『新記号論 脳とメディアが出会うとき』 装丁: 加藤賢策 書影

新記号論 脳とメディアが出会うとき

石田英敬、東浩紀

装丁加藤賢策

ゲンロン / 2019年

人文・思想
『わたしは英国王に給仕した』 装丁: 加藤賢策 書影

わたしは英国王に給仕した

HrabalBohumil、阿部賢一

装丁加藤賢策

装画アイハラチグサ

河出書房新社 / 2019年

文学・評論
『恋墓まいり・きょうのはずれ――京都の“エッジ”を巡る二つの旅』 装丁: 加藤賢策+岸田紘之 書影

恋墓まいり・きょうのはずれ――京都の“エッジ”を巡る二つの旅

花房観音、円居挽

装丁加藤賢策+岸田紘之

カバー写真田村尚子

千十一編集室 / 2019年

文学・評論
『血みどろ臓物ハイスクール』 装丁: 加藤賢策 書影

血みどろ臓物ハイスクール

AckerKathy、渡辺佐智江

装丁加藤賢策

装画原裕菜

河出書房新社 / 2018年

文学・評論
『ジャック・オブ・スペード』 装丁: 加藤賢策 書影

ジャック・オブ・スペード

OatesJoyceCarol、栩木玲子

装丁加藤賢策

装画平井利和

河出書房新社 / 2018年

文学・評論
『アフリカの日々』 装丁: 加藤賢策 書影

アフリカの日々

DinesenIsak、横山貞子

装丁加藤賢策

装画きたざわけんじ

河出書房新社 / 2018年

文学・評論
『リンカーンとさまよえる霊魂たち』 装丁: 加藤賢策 書影

リンカーンとさまよえる霊魂たち

SaundersGeorge、上岡伸雄

装丁加藤賢策

装画オカタオカ

河出書房新社 / 2018年

文学・評論
『生きる演技』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

生きる演技

町屋良平

装丁鈴木成一デザイン室

カバー写真細倉真弓

河出書房新社 / 2024年

文学・評論
『世界怪談名作集 信号手・貸家ほか五篇: 信号手ほか』 装丁: 坂野公一+吉田友美 書影

世界怪談名作集 信号手・貸家ほか五篇: 信号手ほか

岡本綺堂

装丁坂野公一+吉田友美

装画早川洋貴

河出書房新社 / 2022年

文学・評論