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民主主義は止まらない
社会・政治

民主主義は止まらない

SEALDs

国会前のデモから選挙へ、そして解散の予感まで──若い世代の運動を率いたSEALDsの「現在」を、二人の論客との対話とともに記録する一冊。表紙は白を大きく残し、半透明のピンクとシアンの文字を掲げて立つ若者の写真を上方に置く。タイトルもまた同じ二色で大きく組まれ、手元の色と見出しの色が紙面で呼応する。掲げる色がそのまま声になっているような、開かれた装丁である。

About

出版年
2016
判型
四六判 / A5判 サイズ
ジャンル
社会・政治

Credits

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『なみまの わるい食べもの』 装丁: 川名潤 書影

なみまの わるい食べもの

千早茜

装丁川名潤

装画北澤平祐

ホーム社 / 2025年

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『帰れない探偵』 装丁: 川名潤 書影

帰れない探偵

柴崎友香

装丁川名潤

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その音は泡の音

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文学・評論
『しつこく わるい食べもの』 装丁: 川名潤 書影

しつこく わるい食べもの

千早茜

装丁川名潤

装画北澤平祐

集英社 / 2024年

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『東北モノローグ』 装丁: 川名潤 書影

東北モノローグ

いとうせいこう

装丁川名潤

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文学・評論
『評伝 バルテュス』 装丁: 名久井直子 書影

評伝 バルテュス

RoyClaude、与謝野文子

装丁名久井直子

河出書房新社 / 2014年

アート・建築・デザイン
『アメリカーナ』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

アメリカーナ

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装丁鈴木成一デザイン室

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『赫獣』 装丁: 小沼宏之 書影

赫獣

岸川真

装丁小沼宏之

装画山川直人

河出書房新社 / 2014年

文学・評論
『わたしは孤独な星のように』 装丁: 川名潤 書影

わたしは孤独な星のように

池澤春菜

装丁川名潤

早川書房 / 2024年

文学・評論
『国歌を作った男』 装丁: 川名潤 書影

国歌を作った男

宮内悠介

装丁川名潤

講談社 / 2024年

文学・評論
『みどりいせき』 装丁: 川名潤 書影

みどりいせき

大田ステファニー歓人

装丁川名潤

装画chlumi

集英社 / 2024年

文学・評論
『インディーゲーム中毒者の幸福な孤独』 装丁: 川名潤 書影

インディーゲーム中毒者の幸福な孤独

ソーシキ博士

装丁川名潤

装画我喜屋位瑳務

集英社 / 2023年

文学・評論
『赦しへの四つの道』 装丁: 川名潤 書影

赦しへの四つの道

LeGuinUrsulaK.、小尾芙佐

装丁川名潤

装画丹地陽子

早川書房 / 2023年

文学・評論
『書架の探偵、貸出中』 装丁: 川名潤 書影

書架の探偵、貸出中

WolfeGene、大谷真弓

装丁川名潤

装画青井秋

早川書房 / 2023年

文学・評論
『メアリ・ジキルと囚われのシャーロック・ホームズ』 装丁: 川名潤 書影

メアリ・ジキルと囚われのシャーロック・ホームズ

GossTheodora

装丁川名潤

装画シライシユウコ

早川書房 / 2023年

文学・評論
『奏で手のヌフレツン』 装丁: 川名潤 書影

奏で手のヌフレツン

酉島伝法

装丁川名潤

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『ドール』 装丁: 坂野公一+吉田友美 書影

ドール

山下紘加

装丁坂野公一+吉田友美

装画またよし

河出書房新社 / 2015年

文学・評論
『わがままな選択』 装丁: 大久保伸子 書影

わがままな選択

横山拓也

装丁大久保伸子

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文学・評論