
日本語を、取り戻す。
著小田嶋隆
装丁albireo
装画谷端実
亜紀書房 / 2020年
社会・政治
レクイエムの名手 菊地成孔追悼文集
著菊地成孔
装丁川名潤
装画諏訪敦
亜紀書房 / 2015年
文学・評論
ドイツ人はなぜヒトラーを選んだのか——民主主義が死ぬ日
著ベンジャミン・カーター・ヘット
装丁鈴木千佳子
亜紀書房 / 2020年
歴史・地理
骨は知っている――声なき死者の物語
著スー・ブラック
装丁APRON
亜紀書房 / 2022年
ノンフィクション
これでいくほかないのよ
著片岡義男
装丁鳴田小夜子
装画塩川いづみ
亜紀書房 / 2022年
文学・評論
見えないものを探す旅——旅と能と古典
著安田登
装丁矢萩多聞
装画nakaban
カバー写真石田裕
亜紀書房 / 2021年
文学・評論
おじさん酒場
著山田真由美
装丁鈴木千佳子
亜紀書房 / 2017年
文学・評論
森の探偵 無人カメラがとらえた日本の自然
著宮崎学、小原真史
装丁吉岡秀典
亜紀書房 / 2017年
科学・テクノロジー
感覚のエデン
著岡崎乾二郎
装丁岡崎乾二郎+中山雄一朗
装画岡崎乾二郎
亜紀書房 / 2021年
アート・建築・デザイン
「新自由主義」の妖怪 資本主義史論の試み
著稲葉振一郎
装丁水戸部功
亜紀書房 / 2018年
ビジネス・経済
百の影
著ファン・ジョンウン
装丁albireo
装画植田陽貴
亜紀書房 / 2023年
文学・評論
第三の極地──エヴェレスト、その夢と死と謎
著マーク・シノット
装丁金井久幸
亜紀書房 / 2023年
ノンフィクション
娘について
著キム・ヘジン
装丁坂川栄治+鳴田小夜子
装画塩田雅紀
亜紀書房 / 2018年
文学・評論
人喰い
著カール・ホフマン
装丁川名亜実
亜紀書房 / 2019年
文学・評論
地球でハナだけ
著チョン・セラン
装丁鈴木千佳子
装画鈴木千佳子
亜紀書房 / 2022年
文学・評論
食と健康の一億年史
著スティーブン・レ
装丁APRON
亜紀書房 / 2017年
暮らし・健康・子育て
家族写真は「 」である。
著浅田政志
装丁寄藤文平(文平銀座) 鈴木千佳子
亜紀書房 / 2013年
アート・建築・デザイン
間取りと妄想
著大竹昭子
装丁名久井直子
亜紀書房 / 2017年
文学・評論