『エルヴィス・コステロ自伝』 装丁: 鳴田小夜子 書影

エルヴィス・コステロ自伝

エルヴィス・コステロ

装丁鳴田小夜子

亜紀書房 / 2020年

エンターテイメント
『ハリー、大きな幸せ』 装丁: 吉池康二 書影

ハリー、大きな幸せ

村井理子

装丁吉池康二

亜紀書房 / 2021年

文学・評論
『食と健康の一億年史』 装丁: APRON 書影

食と健康の一億年史

スティーブン・レ

装丁APRON

亜紀書房 / 2017年

暮らし・健康・子育て
『「シェルパ」と道の人類学』 装丁: 五十嵐哲夫 書影

「シェルパ」と道の人類学

古川不可知

装丁五十嵐哲夫

亜紀書房 / 2020年

人文・思想
『モノも石も死者も生きている世界の民から 人類学者が教わったこと』 装丁: 古屋郁美 書影

モノも石も死者も生きている世界の民から 人類学者が教わったこと

奥野克巳

装丁古屋郁美

亜紀書房 / 2020年

人文・思想
『認知症を予防する食事』 装丁: アルビレオ 書影

認知症を予防する食事

川口美喜子

装丁アルビレオ

装画しらいしののこ

亜紀書房 / 2020年

暮らし・健康・子育て
『詩集 たましいの世話』 装丁: 名久井直子 書影

詩集 たましいの世話

若松英輔

装丁名久井直子

亜紀書房 / 2021年

文学・評論
『ドイツ人はなぜヒトラーを選んだのか——民主主義が死ぬ日』 装丁: 鈴木千佳子 書影

ドイツ人はなぜヒトラーを選んだのか——民主主義が死ぬ日

ベンジャミン・カーター・ヘット

装丁鈴木千佳子

亜紀書房 / 2020年

歴史・地理
『これでいくほかないのよ』 装丁: 鳴田小夜子 書影

これでいくほかないのよ

片岡義男

装丁鳴田小夜子

装画塩川いづみ

亜紀書房 / 2022年

文学・評論
『西荻さんぽ』 装丁: APRON 書影

西荻さんぽ

目黒雅也

装丁APRON

亜紀書房 / 2023年

文学・評論
『五十八歳、山の家で猫と暮らす』 装丁: albireo 書影

五十八歳、山の家で猫と暮らす

平野恵理子

装丁albireo

亜紀書房 / 2020年

文学・評論
『落語―哲学』 装丁: 吉田考宏 書影

落語―哲学

中村昇

装丁吉田考宏

亜紀書房 / 2018年

人文・思想
『幸福論』 装丁: 名久井直子 書影

幸福論

若松英輔

装丁名久井直子

亜紀書房 / 2018年

文学・評論
『真実について』 装丁: 水戸部功 書影

真実について

ハリー・G・フランクファート

装丁水戸部功

亜紀書房 / 2018年

人文・思想
『家族』 装丁: 名久井直子 書影

家族

村井理子

装丁名久井直子

亜紀書房 / 2022年

文学・評論
『野生のごちそう——手つかずの食材を探す旅』 装丁: APRON(植草可純 書影

野生のごちそう——手つかずの食材を探す旅

ジーナ・レイ・ラ・サーヴァ

装丁APRON(植草可純

亜紀書房 / 2021年

ノンフィクション
『ホンモノの偽物』 装丁: アルビレオ 書影

ホンモノの偽物

リディア・パイン

装丁アルビレオ

カバー写真小池健輔

亜紀書房 / 2020年

ノンフィクション
『小さな心の同好会』 装丁: 鳴田小夜子 書影

小さな心の同好会

ユン・イヒョン

装丁鳴田小夜子

装画庄野紘子

亜紀書房 / 2021年

文学・評論