『詩集 美しいとき』 装丁: 名久井直子 書影

詩集 美しいとき

若松英輔

装丁名久井直子

亜紀書房 / 2022年

文学・評論
『これでいくほかないのよ』 装丁: 鳴田小夜子 書影

これでいくほかないのよ

片岡義男

装丁鳴田小夜子

装画塩川いづみ

亜紀書房 / 2022年

文学・評論
『人類学とは何か』 装丁: 古屋郁美 書影

人類学とは何か

ティム・インゴルド

装丁古屋郁美

亜紀書房 / 2020年

人文・思想
『グリッドロック経済――多すぎる所有権が市場をつぶす』 装丁: 水戸部功 書影

グリッドロック経済――多すぎる所有権が市場をつぶす

マイケル・ヘラー

装丁水戸部功

亜紀書房 / 2018年

ビジネス・経済
『シエラレオネの真実――父の物語、私の物語』 装丁: APRON 書影

シエラレオネの真実――父の物語、私の物語

アミナッタ・フォルナ

装丁APRON

カバー写真Tim Hetherington+Magnum Photos

亜紀書房 / 2018年

文学・評論
『愛と家族を探して』 装丁: 名久井直子 書影

愛と家族を探して

佐々木ののか

装丁名久井直子

カバー写真カバー表+佐々木ののか カバー裏+佐々木ののか+袖+中村至宏

亜紀書房 / 2020年

人文・思想
『フィフティ・ピープル』 装丁: 坂川栄治+鳴田小夜子 書影

フィフティ・ピープル

チョン・セラン

装丁坂川栄治+鳴田小夜子

装画伊藤ハムスター

亜紀書房 / 2018年

文学・評論
『ヴィクトリア朝の毒殺魔 殺人医師対スコットランドヤード』 装丁: 木庭貴信+青木春香 書影

ヴィクトリア朝の毒殺魔 殺人医師対スコットランドヤード

ディーン・ジョーブ

装丁木庭貴信+青木春香

亜紀書房 / 2022年

社会・政治
『落語―哲学』 装丁: 吉田考宏 書影

落語―哲学

中村昇

装丁吉田考宏

亜紀書房 / 2018年

人文・思想
『見えないものを探す旅——旅と能と古典』 装丁: 矢萩多聞 書影

見えないものを探す旅——旅と能と古典

安田登

装丁矢萩多聞

装画nakaban

カバー写真石田裕

亜紀書房 / 2021年

文学・評論
『ハルには はねがはえてるから』 装丁: 漆原悠一 書影

ハルには はねがはえてるから

大前粟生

装丁漆原悠一

亜紀書房 / 2021年

絵本・児童書
『シャーリー・クラブ』 装丁: 鳴田小夜子 書影

シャーリー・クラブ

パク・ソリョン

装丁鳴田小夜子

装画中島ミドリ

亜紀書房 / 2023年

文学・評論
『エディ、あるいはアシュリー』 装丁: 鳴田小夜子 書影

エディ、あるいはアシュリー

キム・ソンジュン

装丁鳴田小夜子

装画千海博美

亜紀書房 / 2023年

文学・評論
『唾がたまる』 装丁: 名久井直子 書影

唾がたまる

キム・エラン

装丁名久井直子

装画ヒロミチイト

亜紀書房 / 2023年

文学・評論
『いつもだれかが見ている』 装丁: 名久井直子 書影

いつもだれかが見ている

大竹昭子

装丁名久井直子

亜紀書房 / 2022年

文学・評論
『路上のセンス・オブ・ワンダーと遥かなるそこらへんの旅』 装丁: 吉岡秀典+及川まどか 書影

路上のセンス・オブ・ワンダーと遥かなるそこらへんの旅

宮田珠己

装丁吉岡秀典+及川まどか

亜紀書房 / 2023年

文学・評論
『犬がいるから』 装丁: アルビレオ 書影

犬がいるから

村井理子

装丁アルビレオ

亜紀書房 / 2018年

文学・評論
『午后のあくび』 装丁: 川名潤 書影

午后のあくび

コマツシンヤ

装丁川名潤

亜紀書房 / 2017年

コミック・ラノベ・BL